強姦大国!韓国



( 2013.09.05 )

 


 「 人面獣心 」。 去年判決の出たレイプ事件を韓国メディアはこう報じた。 17歳の女子高生が交通事故に遭った。 運転していた男たちが、事故で怪我を負った女子高生を車に乗せ、人気のないところで強姦した非道な事件である。

 ‘06年には、伝説的な3連続強姦事件も起きた。 強姦の被害に遭った16歳の女子高生が、被害を相談した別の男にもレイプされ、警察に届け出るために乗ったタクシーの運転手にまで強姦された。 女子高生は警察の事情聴取に、 「 すべての男たちがケダモノのようで、外に出るのが恐ろしい 」 と語った。

 “性犯罪大国” 韓国は統計上も明らかだ。 国連麻薬犯罪事務所( UNODC )が‘10年に発表した資料によると、韓国の10万人あたりの強姦件数13.3件は、日本の1.5件の8.9倍にも達する。

 「 最近目立つのは、性犯罪の被害者が高年齢と低年齢層にも広がっていることです。 上は80代から、下は10代どころか、ひと桁の年齢にまで被害が広がっています。 また、知的障害者や身体障害者など社会的弱者が被害に遭うケースも増えています 」 ( 元時事通信ソウル特派員・室谷克実氏 )

 今年2月には、31歳の男が80代女性を強姦しようとして殺害する事件が発生。 また、加害者も低年齢化しており、今年3月には、小学生男児3人が20代の知的障害女性を性的に暴行していた事件が発覚した。 男児らはじゃんけんで、暴行する順番を決めていたという。

 性犯罪の被害者は外国人にもおよんでいる。 韓国警察庁によれば、今年1~6月に韓国国内で起きた外国人に対する性暴力事件は前年から66.3%増の271件に達した。
「ソウルの人気のナイトライフ地区や住宅地で、レイプ事件が報告されている。 夜に外出するときは注意し、タクシーや公共交通機関を使用しましょう」 ( イギリス外務省 )

「暗くなってからの一人での外出は避けてください。 外国人に対する性的暴行が発生しています」 ( カナダ外務省 )
 韓国は売春大国でもある。 ‘04年に売春は禁止されたが、その後も、あらゆる売春施設がアングラ営業をしている。 そしていま問題になっているのが、 “売春婦の輸出” だ。 経済評論家の三橋貴明氏によれば、世界中に約10万人の韓国人売春婦が出稼ぎに出ている。

 「アメリカの売春婦の4人に1人が韓国人売春婦といわれています。 韓国人売春婦は日本にも5万人いるといわれていますが、背景には韓国経済の低迷があります。 借金を返せなくなって売春婦としてやってくるケースが多い。 かつての慰安婦と同じ構図ですよ。 慰安婦も売春婦も “強制連行” なんかじゃありませんから」 ( 三橋氏 )