強姦大国!韓国



( 2011.12.21 )



 養女を3年間常習的に性暴行した “人面獣心” の30代の養父が鉄の窓の世話になることになった。

 ソウル中央地検女性・児童犯罪調査部( 部長検事:キム・ジンスク )は19日ヒョン某( 38 )氏を性暴行犯罪の処罰などに関する特例法違反疑惑で拘束起訴した。
 検察によればヒョン氏は2008年8月から最近まで数十回にわたって養女A( 11 )さんを家で性暴行した疑惑を受けている。
 検察の調査結果、ヒョン氏は夫人のパク某氏が前の夫との間に産んだAさんを2006年に養子にして法的に養父と養子の関係を結んだことが明らかになった。
 しかしヒョン氏は食堂従業員として仕事をする夫人が留守にした合間を利用してAさんをいつも性暴行して 「 ママに話せばパパは警察署行く。 私たち家族は一緒に住めない 」 と脅迫したと検察は伝えた。





( 2012.07.06 )

  


 韓国・全羅北道益山イクサン警察署は5日、知的障害がある16歳の少女が、4年間で2人の子供を相次いで出産した事件について、少女の母親( 知的障害2級・38 )と内縁関係にある42歳の義父が出産させたことが明らかになったと発表した。

 韓国メディアは、 「 人面獣心の義父が知的障害児に性暴行で2人出産 」 「 知的障害の10代が2人の子の母に、父に悪魔を見た 」 などと題し、10代の少女が義父の性暴行により、2人の子どもを出産した事実が明らかになったと伝えた。

 義父は、2009年10月中旬、全北益山市内の自宅で、学校から帰宅し、自分の隣で眠っていた当時13歳だった少女を強制的に性暴行した。 その後、数回に渡って性暴行を受けた少女は妊娠し、2010年に男子を出産。 さらに少女は、今年3月に第2子を出産した。

 警察は義父に対し、未成年者暴行などの疑いで調査を行った。 義父は当初、犯行の事実を否認したが、検査のために口腔こうこう上皮細胞を採取しようとしたところ、犯行の事実を認めた。

 しかし、男は最初の子( 3 )は、自分の子どもであることが確実だが、第2子( 0 )は実子ではないと強く否定しているという。 警察はこれが事実かどうか、さらに調査を進めている。