強姦大国!韓国





 



日本で女子高生を連続レイプしている 韓国人を逮捕


… と








 

女子高生の残忍な事件、同

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『韓国性犯罪検索』 より 抜粋した性犯罪記事  


( 2014.11.02 )

  

 10月31日、韓国・ソウル市政府は、犯罪目標になりやすい独身女性やシングルマザー向けにセキュリティー面を強化した同市九老区に建設中の 「女性安心住宅」 が間もなく完成し、11月10日から入居者募集を開始すると発表した。

 女性安心住宅とは、犯罪目標になりやすい女性向けに建設された住宅で、二重玄関のほか、水道・ガスのメーターが室外に設置されるなど、セキュリティー面が強化された賃貸住宅をいう。 入居者はシングルマザーまたは月収が一定基準以下の独身女性に限られるという。

 韓国では女性に対する性犯罪が相次いで報道されている。


猟奇事件
( 2011.07.20 )

  

 韓国で18日、18才の高校生がマンションで飛び降りて自殺した60代女性の遺体を性暴行した事件が発生した。 衝撃的なニュースは同国で大きく報じられ、ポータルサイトでも同話題へのアクセスが集中している。

 報道によると、遺体を性暴行した容疑がかかっている高校生はマンションの花壇に女性が倒れていると通報した張本人。 CCTVの映像などから女性が自殺したという証拠も確実なものだが、遺体の服が脱がされていたため、警察は容疑者に発見当時の遺体の状態を確認した。 容疑者の記述が怪しいことに気付いた警察が追及した結果、容疑者は犯行を自白したという。

 警察は同日、国立科学捜査研究院に検案を依頼し、遺体が性暴行された事実を確認し容疑者を拘束。 警察の調べで、高校生がゲームの途中で散歩しようと外に出た際に遺体を見つけたことや刃物で遺体を刺し、性暴行を加えてから警察に通報したことなどが判明した。

 さらに、容疑者の高校生が遺体を性暴行した理由も徐々に明らかになっている。 警察の調べに対して容疑者は 「1年生から同級生から理由もなく暴行を受けていた」 とし、性暴行の理由については 「どうなるか見たかった」 と興味本位で犯行に及んだと陳述、罪意識も見られなかったという。 警察は精神的に問題がないかも含めて調査を進める方針だ。

 韓国メディアは 「驚愕事件」 「衝撃事件」 「猟奇事件」 などと続々と同話題を伝えている。 ただ、容疑者が未成年で精神的な問題が見つかった場合、軽い処罰で済む可能性が高いという。



( 2009.12.03 )

  
    

 人気アイドルグループ2PMのメンバー、オク・テクヨンの熱烈ファンと称する人が、ネット上に公開した血書が、韓国中に大騒動を巻き起こしている。 韓国中に衝撃が走ったこの話題に注目が集まり、1日更新されたNAVERサイトの人気急上昇ワードに 「オク・テクヨン 血書」 が一位に登場、そして 「生理血書」 など関連ワードも複数ランクインしている。

 韓国の 「2チャンネル」 と呼ばれるDCインサイドの2PMギャラリーに掲載した問題の血書には 「あなたは私がいないと生きていけない」 と書かれている。 しかし、このファンの行動が猟奇的なのは血書だけにとどまらない。 自らその血書は 「生理血書」 であるとし、信じてもらえるために下着の写真まで掲載した。 この過激な行動に、多くのネットユーザーが驚愕している。 一方、この猟奇的なファンは、自分の行き過ぎた行動を謝罪しつつも、ネット上の悪質なコメントについては 「名誉棄損」 で訴える意向を示すなど、波紋はさらに広がりそうだ。

 このような状態を受け、多くのネットユーザーが常識はずれの極端な行動に怒りを爆発させている。 タイクンというブロガーは 「韓国のアイドル文化がどれほど深刻なレベルなのか垣間見ることができる事件。 腹いせでやってしまったそうだが、それにしても度が過ぎる」 と厳しい見解を示す。 そのコメント欄には400件を超えるコメントが寄せられ 「気持ち悪い」 「女性の恥」 「最低、ファンならまずこんなバカなまねはしない」 「汚い! 精神状態に問題がある」 「信じられない。 ぞっとする」 「恐ろしい。 『生理血書』 なんてありえない」 などなど、怒りを通り越して、呆れたような書き込みが殺到している。

 アイドルとはファンがあって初めて成り立つものだが、その愛情がここまでエスカレートしたらもはや 「好き」 ではなく、病的な 「執着」 であり、この血書事件はファンの在り方を再考する契機になりそうだが、このようなことが二度と起きないようにするためにはどうしたらいいのか、多くの課題も残している。

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( 朝鮮日報 )
朝鮮の静寂を破った 「酒・色・暴力」

『朝鮮の裏路地の風景』

姜明官カン・ミョングァン著 青い歴史社 / 1万4500ウォン

 静かな朝の国、歴史的な躍動感を取り払い、内外に刻み込まれた朝鮮の別称に、著者( 45 / 釜山プサン( 釜山 )学漢文学科教授 )は苦笑いを見せる。

 道徳( 生理学 )社会の裏路地には酔態、姦通、銭投げ、組織暴力団がはびこっていたのに、悲壮・厳粛さで過去を美化するだけではない。 退廃・不正を暴くささやかなリアリティーが逆に思わぬ感動を与える。

  「長く切った紙に花模様を描き / 張り巡らした天幕の中では夜も昼も知るまい…」 。 「銭投げ」 は当代の文人、カン・イチョンの漢詩にもあるとおり、一度やみつきになると骨抜きにする、朝鮮後期の賭博の寵児だった。

 他の賭博ルールの原点となった銭投げは、酒場などを温床にして中人( 朝鮮時代の両班、常人の中間の身分を指す )階級から広まり、徐々に両班社会にまで浸透していった。

 専門または詐欺賭博師と家門を破滅させる賭博の借金は社会問題になった。 賭博は経済成長( 貨幣の流通 )により流行が加速化し、不確実性に運命をかける社会的な混乱期の私生児ともいえる点は、時空を越えると著者は解説する。

 酒の前に貴賤はないというが、王朝500年の基本政策である禁酒令は事実上、死文化の状態だった。 英祖53年の在位中、厳しい禁酒政策が続いたが、酒場を取り締まる役人がカネを巻き上げたり、過剰な取り締まりをして別の問題を起こした。

  「飲んだと思えば酔い、酔ったと思えば管を巻き、管を巻いたと思ったらけんか…」( 朴趾源パク・チウォン 『熱河日記』 )という泥酔の歴史は実に長い。

 科挙制度はソウル市民が20~30万人だった当時、受験者が11万人( 正祖24年 )を越えたほど狭き門だったが、十分な機能を果たしていなかった。

 両班階層が既得権を維持しようと、度重なる関門を独占して人材雇用に支障を来したり、試験場で有利な場所に座り、先に答案用紙を出そうと小競り合いしたり、カンニングのための本( 挾書 )を持参するなどめちゃくちゃだったと批判する。

 両班( 男性 )の性的な耽溺は、一夫一妻という道徳的な建前の下、制度化された妾、妓生制度が内燃し、ユ・カムドン( 1427 )、於于同オ・ウドン( 1480 ) “事件” という希代のセックススキャンダルも噴出した。 相手の男性は杖刑、笞刑、罷免などで済んだが、2人の女性は絞首刑に処された。

  「誰だろうと、情欲のない人間がいようか? 私の娘が男性に夢中になるのは、ただ程度がひどいだけだ」( 成宗実録 )。 於于同が処刑された日の母の惨憺とした自嘲は、わい曲された性意識と矛盾した性差別の構造を内包している。

 同著は “裏路地” の物語だからと、逸脱した群像の揚げ足を取るだけではない。

 技術冷遇の風土の中で、数万の百姓を救った名もなき民間医にも照明を当てる。 正祖のできものを治療した薬売りのピ・ジェギルは王が亡くなると島流しにされ、肅宗の天然痘を 「シチェ湯( 乾燥させた柿のへたを煎じたもの )」 で治したユ・サンは王室の干渉を避けて処方を守るのに苦労した。

 階層化された組織と厳正な規律を持った群盗が不条理に反発して義侠心を見せたかと思えば、略奪、強姦、殺人を思うままにした無頼漢の剣客、花柳界、民間芸能などをほぼ独占していた 「曰者」 などの組織暴力団がのさばった。

 著者は 「飲む打つ買う」 中心の “雑文” と言うが、 「民族」 「民衆」 「近代」 といった壮大な談論から抜け出し、非主流人生の味わいのある人生や風俗の裏面史をたどりながら、現代と対比する妙味がある。