韓国窃盗団集団来日


新 「爆窃団」 は韓流?

   本国摘発逃れ日本へ 被害5億円

 東京を中心に昨年から全国で相次いでいる 「壁を破る」 手口の窃盗事件は、韓国人窃盗団による犯行の疑いが強いことが分かった。 日韓警察当局の情報交換で浮上した。 壁を破る事件は 「爆窃団」 と呼ばれる中国系窃盗団により、平成四年ごろ多発。 今回も中国人グループが活動を再開したとみられていたが、警視庁など警察当局は、韓国人グループの新 「爆窃団」 が日本で暗躍しているとの見方を強めている。 韓国でのITバブルの崩壊による不景気や取り締まりの強化から、日本が狙われているようだ。
 ビルの外壁に穴を開けて店内に侵入、ショーケースや金庫にある腕時計や指輪を根こそぎ奪う手口の事件は昨年4月以降、都内で有楽町や上野で相次いだほか、広島市や兵庫県姫路市、岡山市、福岡市など全国の貴金属店で起きた。
 今年も有楽町で1月に未遂事件があったほか、福島県郡山市の貴金属店や神奈川県相模原市の量販店、川崎市のデパートなどで発生。 手口から警察当局が同一犯の疑いがあるとみている 「壁破り」 は、全国で15件以上、被害額は5億円を超える。
 警視庁は昨年、有楽町の近接する貴金属店で被害が立て続けに出たことから、平成4年ごろに続発した爆窃団が“復活”したとみて、警察庁などを通じて中国や香港など周辺の警察当局に窃盗団の入国がないか照会を進めたところ、韓国で同一手口の事件が3年前から多発していたことが、韓国警察当局からの情報で判明。 同一手口の窃盗団のメンバーが過去、日韓を往復していた事実や、入国時期が日本での被害と一部一致していることも分かった。
 また今年1月、有楽町で起きた事件で現場に残された足跡は、広島市や姫路市の現場で昨年、採取された足跡と類似していたが、有楽町の翌日、銀座の宝石店のガラス戸が壊され、指輪など150点が盗まれる全く手口の異なる事件で現場の足跡が有楽町と一致。 一連の壁の穴開けでも、油圧ジャッキのほかドリルを使ったケースや換気扇を狙うなど、油圧ジャッキを多用していた香港の爆窃団と比べて手口に統一性がない。
 こうしたことから警視庁などは、新しい 「爆窃団」 は取り締まり強化などで日本に 「市場」 を移した韓国人グループの疑いがあるとみている。
 韓国では、ここ数年の景気低迷や富裕層のカード所有が徹底し、多額の現金を持ち歩かなくなっているため、窃盗団は犯行がしにくくなっているという。
 密入国によるすり団の日本への流入も多いが、韓国の警察筋は、 「日本人は警戒心が薄く、一回の犯行で稼げる額が大きいため、標的にされている」 と指摘している。
     ◇
【用語解説】爆窃団
 貴金属店に壁を破って侵入し、宝飾品を根こそぎ盗み出す大胆な手口からその名前が付いた外国人窃盗グループ。 昭和60年代から平成10年ごろにかけて中国・香港から来日したグループを中心に全国で被害が発生。 特に昭和62年と平成4年に続発し、中国系窃盗団の代名詞ともなったが、警察の摘発で沈静化していた。 油圧ジャッキでビルの外壁を破るのが典型的な侵入方法で、犯行ごとに出入国を繰り返すヒットアンドアウエーも特徴。
( 産経新聞 ) - 5月15日2時53分更新


文化財窃盗団…日本相手なら窃盗犯も愛国者?
日本略奪の文化財、

   韓国人が盗んで国内搬入

 壬辰倭乱( 文禄の役 )、植民地時代に日本が略奪した 「阿弥陀三尊像」 など文化財的価値が高い高麗時代の仏画6点が、窃盗犯によって国内に搬入されていたことが、検察の調査で分かった。

 キム氏( 55 )は00年7月、日本に滞在中だった弟( 48 )と一緒に、日本兵庫県の鶴林寺に保管されていた鑑定価格1億ウォン( 約1000万円 )相当の日本国家指定文化財 「阿弥陀三尊像」 をはじめ、聖徳太子絵伝など文化財8点( 鑑定価格17億5000万ウォン相当 )を盗んだ。

 捜査に入った日本の警察は、レンタカーの使用記録やスピード違反取り締まり記録などを追跡し、キム氏らの犯行であることを確認した。 日本の警察は、キム氏らが98年6月に日本・大阪のある寺から高麗( コリョ )仏画1点など13億2000万ウォン分の掛け軸32点を、01年9月には愛知県のある寺から高麗仏画と推定される 「観経曼荼羅図」 など4億ウォン相当を盗んだ事実を追加で確認した。

 キム氏らは日本文化財のほとんどは日本で売ったが、高麗仏画など韓国産文化財6点は国内に持ち込んで処分したという。 ソウル中央地検刑事4部は13日、キム氏らを窃盗などの容疑で拘束、起訴し、文化財の行方を追っている。 しかし文化財の保有者が適当な価格で購入したことが確認されれば、民法上の善意の取得に該当し、返還する必要はない。
中央日報 田珍培( チョン・ジンベ )記者( 記事入力:2004.10.13 21:17 )

 日本の寺から文化財を大量に盗み、そのほとんどを日本で売り払った後、高価な物数点を韓国内に持ち込み処分したそうです。 単なる窃盗犯と思えますが、韓国では違うみたいです。
「日本に略奪された文化財を取り戻してきただけなのに、何が問題なのか?!」
 犯人がこう主張したため、犯罪者と断じたくないみたいです。 日本相手なら、犯罪も正当化されて愛国者になれるのでしょうか。 そもそも、盗んだ物全てが元々朝鮮半島にあった物なのか、いつ、どのような経緯で日本に渡ってきたのか、裏を取っている様子も見られません。

 韓国人にとっては、 「日本が略奪した」 ということは検証なしに正しい みたいです。
 そもそも、朝鮮半島の仏教文化は高麗時代に栄え、李氏朝鮮時代には儒教により弾圧されて廃れていたはずです



世界最悪の民族…韓国人窃盗団
日本の文化財を盗む泥棒国家、韓国

   ~ 品性下劣な民族の正体 ~

連続して発生する重要文化財の盗難事件
今度は鰐淵寺( 島根県出雲市 )が被害に!

1994年安国寺( 長崎県壱岐島 )から国の重要文化財指定の 「高麗版大般若経」 が盗難。 翌年に韓国の国宝284号に指定され、盗品は韓国に存在する事が判明。
1998年叡福寺( 大阪府太子町 )から高麗仏画 「楊柳観音像」 ( 重要文化財級 ) を含む仏画32点が盗難。 韓国に渡った事が判明。
2001年隣松寺( 愛知県豊田市 )から阿弥陀如来の極楽浄土を描いた,県指定の重要文化財 「絹本著色阿弥陀仏曼荼羅」 など7点が韓国人により盗難。
2002年鶴林寺( 兵庫県加古市 )から国指定の重要文化財 「絹本著色阿弥陀仏三尊像」 など8点が盗難。 韓国人の犯行。
2005年鰐淵寺( 島根県出雲市 )から 「紙本墨書後醍醐天皇御願文」 など国指定の重要文化財4点を含む,仏画や経典13点が盗難。

《 犯行の共通点 》

1.いずれも、収蔵庫の南京錠をパールなどで破壊して押し入っている。
2.目当ての重要文化財だけ持ち去る。 営利的かつ政治的。
3.盗品に高麗仏画が含まれる。
 韓国人の重文窃盗は激増している。 韓国人に古美術商が襲われる事件も多発中。

《 秀吉の碁盤や重文発見・奈良県警、元古物商ら逮捕 》

  「韓国籍の大阪市西成区、元古物商・高成一容疑者( 57 )ら5人を逮捕、1人を指名手配し、京都市北区の大徳寺で昨年4月、盗まれていた碁盤や火縄銃などを発見、押収した。  碁盤は金粉で四季の風景を描き、豊臣秀吉と徳川家康が対局に使ったと伝わる品。 奈良県吉野町の吉水神社で盗まれた室町時代の鉄製刀つば 「鉄鍔( てつつば )」 ( 国の重要文化財 ) なども見つかった」

《 盗まれた重要文化財、いつの間にか韓国の国宝に! 》

 14世紀末、朝鮮半島の支配が高麗から李氏朝鮮にかわると、儒教が仏教に代わって最大宗教勢力となり、廃仏運動が発生した。 その結果、押し出されるようにして経典や仏画などが日本に渡るようになり、1488年に如円坊という僧によって長崎県の安国寺に持ち込まれた 「高麗版大般若経」 もその一つと考えられている。

  「高麗版大般若経」 は国の重文として安国寺の宝財殿に安置されていたが、1994年、南京錠を破壊して押し入るという非常に荒っぽい方法で盗まれ、行方不明になった。 再び姿を現したのは翌年の1995年、驚いたことに、既に勝手に韓国の国宝に指定されており、韓国人の 「正当な所有物」 となっていた。 前年の盗難事件を韓国政府が知らない筈もなく、韓国博物館の関与も囁かれていることもあって、現在では国家ぐるみの犯行との疑いが非常に濃厚となっている。 1998年2月、日本の文化庁は外務省を通じて韓国に調査協力を求めたが、 韓国政府は 「個人所蔵により要請に応えることは難しい」 と、事実上の略奪宣言に等しい回答で調査拒否を行った。 2001年、この事件は、そのまま時効となっている。

 盗まれた 「高麗版大般若経」 は現在、韓国博物館会会長であるユ相玉( ユ・サンオク )氏の私有財産となっている。 美術品収集家としても有名なユ相玉氏( 72 )は韓国高級化粧品会社 「コリアナ化粧品」 の会長でもあり、同社が経営する化粧品博物館 「space*c」 では、2005年7月まで 「高麗版大般若経」 をユ相玉の私有財産として堂々と展示していた。 ユ相玉と、安国寺からの強奪を指揮した窃盗グループとの関係は、未だ不明である。 ユ相玉の前は、申という人物の所有物となっていた事も、直接の関わりあいを追求するのを難しくしている。

 ユ相玉は、化粧品博物館 「space*c」 の開館( 2003年 )にあわせて、申から 「高麗版大般若経」 を手に入れたのではないかとする見方もある。 その場合、氏は盗品を買っただけであり、犯行の指揮には関わっていないことになる。 ただ、韓国博物館会会長という立場からして これが日本からの盗品であること、日本の国家重要文化財に指定されていることを知っていたのは まず間違いないと見られており、この盗難事件との密接な関わりが否定されているわけではないようだ。

 この件に関し、コリアナ化粧品広報部は 「大変微妙な話で,内容をきちんと把握しないことには応えられない」 と、一切の取材を拒否している。

《 盗まれた国宝級の宝が 続々と韓国国内から 》

 2004年10月、ソウルで重文窃盗容疑で霊媒師の金( 56 )、商人の黄( 54 )が逮捕された。 調べにより、1998年の叡福寺、2001年の隣松寺、2002年の鶴林寺で発生した総計3億円を超える略奪が彼らの犯行であることが判明。 しかし霊媒師を名乗る金が、 「日本人から略奪するのは、我々の神からの指示である」 と宣言すると、韓国の新聞や雑誌はこの事件を扱った記事で金を 「愛国者」 と表現。 それを受けて、世論が 「金に褒賞金を与えるべきだ」 と一気に沸騰し、事実上、韓国は官民揃って窃盗の正当化を公言するという異常な事態となった。 韓国政府は、韓国民法の 「善意の取得」 を適用すれば法律上の問題は無いとしている。

 この供述から一ヶ月後、金らによる強奪から6度の転売を経ていた 「阿弥陀三尊像」 は、慶尚北道の寺にあることがつきとめられていた。 しかし、調べに入ったソウル地検に対し住職は 「盗まれた、ここにはない」 と言った為、現在は行方不明とされている。 韓国文化財庁は 「所在がわからない状況ではコメントできない」 と回答。

 金らは、寺から盗んだ宝のうち、叡福寺の仏画の掛け軸など値段の折り合いがつかなった品は、切り刻むなどして捨てていた。

 叡福寺の高麗仏画 「楊柳観音像」 も韓国国内にもちこまれている。 韓国の高麗仏画研究の第一人者、鄭宇澤( チョンウテク )東国大学教授に 「楊柳観音像」 について問合わせがあったため、この件が発覚した。

鄭教授の話: 「 『楊柳観音像は値打ちがあるものなのか?今韓国にあるのだが』 と言う。 私は、『楊柳観音像は日本にあり,韓国にあるはずがない』 と言いました」
 鄭教授が不審に思って叡福寺に問い合わせた事がきっかけになり、 「楊柳観音像」 の窃盗が発覚した。 「楊柳観音像」 も、現在行方不明とされている。

《 靖国神社の北関大捷ほっかんたいしょう碑 》

  「北関」 は現在の北朝鮮北東部、 「大捷」 は大勝の意味。 秀吉が朝鮮に出兵した文禄の役( 1592~96 )の際、現地の義兵が加藤清正の軍勢に勝利したという内容が約千五百字の漢文で刻まれている碑。 高さ約2メートル、幅約65センチ。
 この碑は住民の了解を経て、正式に証書まで交えた上で日本に移されたものだ。 ( この事を証明する史料が存在する )
 しかし韓国側は、これを 「日本人が略奪したもの」 として、北朝鮮への返還を要求している。 当然ながら、 「略奪」 の証拠は全く発見されていない。

つまり韓国人は、

手で運べる場合:泥棒で奪う

大きくて運べない:国家的圧力をかけて強奪

 結局のところ、韓国が狙っているのは日本文化の破壊である。 例え日本側が奪ったものだとしても、日韓基本条約において、財産請求権は放棄されているので、韓国側に返還を要求する権利は無い。
 現在のところ、靖国側の 「善意」 によって返還されようとしているが、碑の内容からして、返還後は反日運動に利用されるのは明白だ。 「碑を奪った」 という韓国側の主張を正当化することにもなりかねない。
 日本人の奥ゆかしさや優しさは、特に韓国問題に関しては、事態を悪化させるだけである。
( 週刊新潮2005年10月13日号 )



 個人的には大変なニュースだと思うけど、どのマスゴミでも一度たりとも報道されていないのは、やっぱり、 『日韓友好』 と 『在日の人権』 のためですかね?

 韓国および韓国人窃盗団と韓国政府の反日的破壊活動を全く報道しない日本のテレビマスゴミに、殺意以上の憤りを覚える。
 なぜ我が国政府は、北関大捷碑を返還する代わりに、韓国人窃盗団が日本から盗み出した日本民族の宝物である重要文化財の返還を要求しないのだろうか?韓国政府がこれに応じれば良し、応じなければ、これは必ず国際問題となり、国際世論は韓国の余りに非常識な振る舞いを非難し、現在韓国内にある日本の重要文化財を日本政府に返還するように韓国政府に圧迫を加えるだろうに…。
( 北朝鮮の金正男のときも、田中真紀子バカ害務でぇ~臣が拉致被害者との交換要求もせずサッサと追い払ってしまった。 これこそ歴史に残る拉致被害者見殺し行為である )
 韓国によって多くの日本の重要文化財が略奪されていることを知らないのか、それとも政府が公費を用いて韓国に略奪された日本の仏教美術を奪還することは占領憲法の政教分離に抵触する恐れがあると考え、重要文化財の奪還を躊躇しているのか?

 まさかとは思うが…。

 政府には全国各地の神社仏閣に警察官を配備し、韓国人窃盗団から日本の重要文化財を厳重に保護してもらいたい。 これを憲法違反などと騒ぐ親韓反日的日本人が現れたら、総力を挙げ言論をもって奴らを社会的に抹殺するから、安心してもらいたい。
 そして全国各地の僧侶と神主の方々には総武装して、韓国人窃盗団を撃退していただきたい。
 韓国人はもとより韓流を捏造する日本のマスゴミも最低である!

日本の寺は人の出入りが自由になっているところが多いから、今後もこの事件は続く。 京都が危ない!
韓国に訴えるより前に お寺に 「韓国に気をつけましょう」 っていうキャンペーンをやったほうがいい。
こいつらは人類の癌だな。
北は人を盗み、南は宝を盗む。
何も文化ないから必死だな。 盗みまでして文化を捏造しようとする国。
何もない国だから 他国の文化財が気になってしょうがないのかも。 片方で壊しながら、もう一方で捏造する文化遺産。
盗品に名前を書く。 こんな真似する奴らと仲良くなんて無理だ。 一刻も早く国交を断絶してくれ。
あいつら捏造のためなら戦争くらい平気で起こしそうだな。
国際裁判にかけてやれ!そんで姦国のアホさを世界中に知らせるのだ!黙ってもってったら泥棒だろが!
日本政府は動かない気がする。 英語圏( 韓国は白人に弱いから )の日本文化オタの掲示板とか無いだろうか。 情けないけど、国外にこの悪行を知らせたほうが早いよ。 こういった事は各国の言語に直して世界中に広めるべきだよ。
だいたい韓国は李氏朝鮮の時代から儒教を国教にして 仏教文化を捨ててきたわけだし。 (揚儒斥仏)
こんなもん正当化されたら以前にプレゼントしたものは いつ取り戻してもいいことになってしまう。 しかも窃盗で。
今の政府に行動は期待できないだろうなぁ・・・。 仮に何とかしてくれたとしても、返してもらうのにもお金払っちゃいそうだもんな。 う~ん・・・泥棒に追い銭・・・彼の国のために有るような言葉だな~。
盗品を堂々と国宝にし博物館に展示してしまうなんて・・ 。 そんな事までして悲しくないのかね。


西日暮里駅スプレー噴射

武装性高いすり団の一員=逮捕の韓国人・警視庁

 東京都荒川区西日暮里のJR西日暮里駅で、4人組の男が催涙スプレーを噴射した事件で、傷害などの現行犯で逮捕された韓国人の沈平根容疑者( 38 )は、日本で犯行を重ねる韓国人すり団のうち、武装性の高い 「釜山グループ」 のメンバーだったことが6日、警視庁捜査3課の調べで分かった。
 グループはこれまで、包丁などを振り回す事件を起こしており、同課は同容疑者を追及し、逃走した3人の行方を追うとともに、グループ壊滅を目指す。
 この事件で目や鼻の痛みを訴え、手当てを受けたのは27人に上った。 うち、沈容疑者を取り押さえた警察官2人が1カ月の重症。
 調べでは、沈容疑者は2002年4月、大阪府警に窃盗などの疑いで逮捕され、懲役3年の実刑判決を受けた。 昨年秋ごろ韓国に強制送還されており、 「密入国した」 と供述。 送還後すぐに入国した可能性があり、同課は経緯を詳しく調べる。


…にもかかわらず、日本政府は

韓国人のビザ免除恒久化へ

   3月から日本政府

 政府は16日、今年2月末まで暫定延長されていた韓国からの観光客などへの査証( ビザ )免除措置を、3月1日から恒久化する方向で検討に入った。 入国者の不法滞在、刑事事件など犯罪状況に関する昨年12月分のデータが、今月下旬にまとまるのを受け、外務、法務両省、警察庁をはじめとする関係省庁で協議し最終決定する。
 査証免除の恒久化による観光客などの増加で、政府が目標とする両国での 「年間500万人交流時代」 実現に弾みをつけるとともに、小泉純一郎首相の靖国神社参拝でギクシャクする両国関係改善のきっかけにしたいとの狙いもありそうだ。
 政府はこれまで捜査当局の懸念を踏まえ、昨年3月からの愛知万博開催期間中の入国者による犯罪データなどを基に検討するとしていた。


 韓国からの困った輸出品です。 これでもまだ 「ビザ無し」 続けるんでしょうね。
 どぉ~して、日本の政治屋って こぉ~ バカやアフォ~ばかし揃ってるんでしょうね。
 「密入国」 したんだと。 せっかく追放してたのに、韓国からは、船で簡単に来られちゃうからね。 まさか海岸線、全部見張れないし、わりと簡単に入って来られちゃうんでしょう。

 でねえ、この 「韓国人すり団」 とか 「韓国人武装すり団」 と言うような言い方、どうなんでしょうね。 すり団、これから受けるイメージって、何人かが協力して、財布とかを掏り取る熟練集団、みたいなイメージないですか?
 それに対し、こいつら、スタンガン使ったり、刃物使ったり、催涙スプレー使ったりするんですよね。 そういうのって、武装強盗と言うんじゃないのか
 何故こいつらを、“すり”という風に言うんでしょうね。 強盗は強盗とはっきり言った方がいいんだけど。
 こいつら、日本にいっぱいいるんですよね。 ビザ無し入国できると、何倍もやってきます。
 いつまでも甘やかしてはいけません。 いい加減きちんと報道しましょう。 武装すり団ではなく、武装強盗団です厳密に言えば 《韓国人武装強盗団》 です

 日本の警察も、 犯罪者に対しては人権無視で、 メリケンサックを常備して逮捕。 制圧にあたっては、犯罪者は “棍棒でタコ殴りスタイル” ので検挙してもらいたいものです。 大体、犯罪者をいたわる必要は全く無いんですから。
 これはきっと法律を改正して、 こいつらは見つけ次第銃殺してよい と言う位した方がいいでしょう。 そうじゃないと、日本を舐めきってます。
 うんざりだね。





( 2013.02.26 )


  


観音寺の「観世音菩薩坐像」
 昨年10月に長崎県対馬市の神社や寺から盗まれた仏像2体が韓国で回収された問題で、韓国中部の大田地裁が26日、うち一体について、韓国政府による日本への返還を当分差し止める内容の仮処分決定を出した。

 日本政府は文化財不法輸出入禁止条約に基づき仏像の返還を求める方針で、韓国政府や裁判所は条約履行と仮処分決定の順守義務のどちらを優先するか検討を始めたもようだ。

 問題の仏像は長崎県指定の有形文化財で対馬市の観音寺から盗まれた 「観世音菩薩坐像」。 韓国中部、瑞山にある浮石寺が、同像は14世紀に同寺で作られたと主張。 長崎で盗まれた後韓国に密輸された像を発見、保管している韓国政府による移転禁止を求める仮処分申請を同地裁に行っていた。

 同地裁は、観音寺がこの像を正当に取得したことが訴訟で確定するまで、韓国政府は日本政府に引き渡してはならないと判断した。

( 2013.02.28 )


 長崎県対馬市の観音寺などから昨年10月に盗まれた仏像2体が韓国で回収された事件で、韓国の地裁はうち1体の日本への返還を差し止める仮処分決定を出した。

 韓国の寺院が仏像は14世紀に同寺で作られたと主張し、 「観音寺が像を正当に取得したことが訴訟で確定するまで日本に渡せない」 との判断である。 韓国仏教界から仏像が日本に渡った経緯の調査を求める声が出ていることも影響したとみられる。

 しかし、昨年10月の窃盗事件と数百年も前の像の由来の問題とでは、全く次元が違う。 日本から盗まれた仏像は速やかに日本に返還すべきだ。 その上で、像の制作者や持ち主がどう変わったかなどは学術的な調査研究にゆだねるのが法治国家の常識である。

 仏像は長崎県の文化財に指定されている。 菅義偉官房長官が 「外交ルートを通じて返還を求める」 と述べたのは当然だ。 韓国政府は文化財不法輸出入禁止条約と仮処分決定のどちらを優先させるか検討中とされるが当然、条約を履行して仏像を返すべきである。

 この事件では、国指定の重要文化財の仏像も被害にあった。 今年1月末、首謀者の韓国人の男が仏像を売りさばこうとしていたとして文化財保護法違反容疑で、韓国の警察に拘束された。 韓国当局の捜査は評価したい。

 韓国の世論には、反日的な言動なら何でも許されるという風潮が一部にある。 今回の韓国の司法判断には、こうした世論に迎合した面があることも否定できない。

 韓国の憲法裁判所は一昨年夏、元慰安婦の賠償請求権をめぐり政府が具体的な措置を講じてこなかったのは違憲との判断を示した。 だが、請求権の問題は昭和40( 1965 )年の日韓基本条約の付属文書ですべて解決している。

 にもかかわらず、韓国政府はこの違憲判断を受け、日本に慰安婦問題をめぐる賠償請求協議の開始を求めたり、国連で慰安婦問題は 「未解決だ」 と主張したりして、問題を蒸し返した。

 今年初めには、ソウル高裁が靖国神社の門に放火した中国籍の男を 「政治犯」 と認定し、日韓犯罪人引き渡し条約に基づく日本への身柄引き渡しを拒否する決定を出した。 韓国政府は条約を守らず、男は中国に帰国した。

 韓国の裁判官には、国際法規の順守も求めたい。





( 2013.03.21 )

  



浮石寺のマスコット人形
 薄墨色の法衣をまとった韓国・浮石プソク寺の僧侶2人が14日、長崎県対馬市を訪れた。 大勢の報道陣に囲まれた2人は、 「仏教的対話で、問題を解決したい」 と話した。

 「問題」 とは、昨年、対馬・観音寺から盗まれた県指定文化財の仏像 「観世音菩薩坐像」 のことだ。 普通なら、盗品として即刻返還されるべきだが、僧侶は 「もともとこの仏像はうちの寺のもの。 650年ほど前に倭寇に略奪された」 と開き直ったのだ。

 彼らは浮石寺のマスコット人形や、小型の仏像を置いていこうとしたが、被害者である観音寺の住職は怒り心頭で、面会も拒否した。 当然だろう。 マスコット人形は1万ウォン( 約850円 )。 一方、盗まれた仏像は数億円もする。

 韓国には、日本にある朝鮮半島渡来の文化財を盗んで売りさばく窃盗団がいる。 なぜこんな行為がまかり通るのか。

 きっかけは、 「朝鮮王朝儀軌」 だ。 李氏朝鮮時代の王室の主要行事を記録した歴史資料で、日本の宮内庁が保管していた。 1965年に結ばれた日韓基本条約では日韓間の 「財産、請求権問題は完全かつ最終的に解決」 しており、これが日本政府の所有物であることは法的にも明らかだ。

 ところが、2011年、当時の 菅直人政権 は協定を結んで、この王朝儀軌を韓国側に渡してしまった。 「これがあだになり、韓国内の文化財返還運動に火を付けた」 ( 日本大使館関係者 )。

 もともと韓国文化財庁は 「海外に流失した朝鮮半島由来の文化財は約15万点、うち約6万6000点が日本にある」 としている。 なぜ日本に持ち込まれたのか調べようのないものが大半だが、韓国では 「日本が盗んで持って行ったのだから、盗み返しても問題ない」 という理屈がまかり通っている。

 さらに問題を複雑にしているのが、韓国の司法当局だ。 今回の仏像窃盗事件で韓国の地裁は、 「観音寺が正当に仏像を取得したと確定するまで、日本側に返還しない」 と、責任を日本側に転嫁する仮処分を決めた。

 盗難仏像問題について菅義偉官房長官は14日の会見で、 「わが国はユネスコ文化財不法輸出入禁止条約に基づいて韓国政府に返還を要請している」 と述べており、外交問題に発展しそうな雲行きだ。





( 2013.04.10 )

  

 長崎県対馬の寺社から重要文化財の仏像を盗んだ韓国人グループは、驚くべき窃盗団だった ――。 韓国の主要紙、朝鮮日報が綿密な取材でその犯人像に迫った。

 全員が10回以上も刑に服した経歴をもち、うちひとりは 「前科18犯」 という札付き。 対馬での犯行計画も練りに練られていたという。 都合よく 「愛国心」 を掲げて自己弁護するが、どうやら単なる悪党の犯罪に過ぎないようだ。


「1年以上の懲役」 で日本入国できないはずだが …

 対馬を舞台にした仏像盗難事件は、韓国警察が現地で容疑者を逮捕したものの、今も完全解決したとは言いがたい。 対馬の観音寺から 「観世音菩薩坐像」 が、海神神社から 「銅造如来立像」 が持ち去られたまま、いまだに韓国内にとめ置かれているのだ。 韓国にある 「浮石寺」 が、 「仏像は過去に日本が略奪したもの」 と主張し、韓国の地方裁判所も 「仏像が正当な手続きを踏んだうえで日本に渡ったかを確認するまで、返還してはならない」 との仮処分決定を下している。 その後、浮石寺の僧が突然、対馬の観音寺を訪問するが住職と会えないまま帰国するなど、ギクシャクした関係が続いている。

 韓国側が返却しないのは 「もともと自分たちが所有していた仏像」 との主張からだ。 盗んだ張本人たちも 「愛国心」 をたてに、自分たちの行為を正当化する証言をしているという。 2013年4月9日付の朝鮮日報電子版( 日本語 )では、これまであまり語られていなかった犯人像を詳しく描いている。

 窃盗にかかわったとして摘発されたのは9人で、うち4人が実行犯。 主犯と見られる男性が70歳、最年少でも50歳の 「高齢者軍団」 だ。 4人とも人生の大半を犯罪に費やしてきたのか、全員が前科10犯を超え、何度も刑務所に入りながらも改心せずに盗みと服役を繰り返した。 主犯格男性の弟もグループのひとりで、文化財荒らしが 「専門」 だという。

 4人とも犯罪歴は常軌を逸しているが、日本入国の際に問題にならなかったのか。 出入国管理及び難民認定法を見ると、第5条1項4号で 「1年以上の懲役若しくは禁錮又はこれらに相当する刑に処せられたことのある者」 は上陸できないとなっている。 前科10犯以上なら入国拒否されそうに思えるが、巧みにすり抜けていたのだろうか。 4人が仲間に引き入れた盗品の 「買い取り屋」 が韓国の暴力団組織の顧問で、日本にすんなり入国できるようなあくどい手段に精通していたのかもしれない。


「裁判で国民に直接訴えたい」 との要請は却下

 対馬行きは計画的犯行だった。 2012年8月、9月と2回現地入りして入念に下見し、10月に決行している。 朝鮮日報の記事によると、対馬をねらったのは 「現地の文化財管理が緩い」 ためだったという。 文化財の仏像2体をまんまと盗み出せたのも、これらを保管していた寺社が通常は無人であるのを 「事前調査」 で知ったのだろう。

 窃盗団のひとりは、盗品を持ってわざわざ福岡まで移動した後に韓国・釜山に持ち込んだ。 遠回りだが、 「福岡港にはエックス線検査がないので、楽だった」 と証言。 過去10年間で日本に200回以上もの渡航歴があり、釜山港職員とは顔なじみだったという。 結果的には、密輸ではなく正規ルートで仏像を韓国内に持ち込んだことから足がつき、 「お縄」 となったというわけだ。

 逮捕後、容疑者たちは警察に 「日本が奪ったものを探し出したのに、何か間違っているのか」 と苦し紛れの言い訳をしているという。 だが捜査関係者は、唐突な 「愛国心」 を 「はっきり言って詭弁」 と切り捨てる。 盗みという行為自体が許されず、仮に愛国心が理由ならなぜ仏像を文化財の監督官庁に渡さずに自分たちで隠し持っていたのか、と指摘する。

 韓国・聯合ニュース電子版は4月10日、窃盗団に対する公判の様子を報じた。 被告たちは当初 「国民に直接訴えたい」 として、韓国版の陪審員制度である 「国民参与裁判」 を求めたというが、この日の裁判で申請が却下されたという。 次回公判は5月1日に開かれる。 国民の関心が高く、テレビカメラが撮影を許可される異例の裁判になっている。





( 2014.11.26 )

 

 長崎県警対馬南署は、対馬市美津島町の梅林寺の倉庫から、市指定の有形文化財 「誕生仏( 高さ約10.6センチ )」 を盗んだとして韓国人の男5人を逮捕した。

 対馬南署によると、5人は24日午前10時ごろから午後1時50分ごろ、寺に隣接する倉庫に侵入し、仏像を盗んだ。 同署は300冊以上の経典 「大般若経」 も押収しており、仏像と一緒に盗んだ疑いで捜査している。

 24日午後2時ごろ、寺の住職が仏像がないのに気付き同署に通報。 午後4時ごろ、署員が市南部の厳原港で、韓国に出国しようとしていた男らに職務質問。 仏像を所持していたため逮捕した。 逮捕されたのは韓国の自称住職金相鎬( 70 )、農業金溶晃( 54 )ら5容疑者。 うち2人は 「対馬には仏像を盗みに来た。 日本の仏像は売れば金になる」 との趣旨の供述をしているという。 残る3人は容疑を否認している。

 市によると、仏像は9世紀の新羅時代、経典は14世紀ごろのものとみられる。
 梅林寺の住職春田勇禅さん( 58 )は 「一般の人に見てもらえるようにと思い自分で管理していたのに残念だ。 これからは見せられなくなってしまう」 と話した。

 対馬市では2012年にも韓国人窃盗団により、神社などから、国指定重要文化財 「銅造如来立像」 と県指定有形文化財 「観世音菩薩坐像」 の2体が盗まれる事件が起こっている。 仏像は韓国内で警察当局に押収されたが、日本への返還の是非をめぐって外交問題化。 韓国の大田地裁が、日本への返還を差し止める仮処分を決定し、返還はまだ実現していない。

 韓国のネットユーザーからは 「国のために頑張った」 と賞賛する声がある一方、 「情けない。 日本に奪われた文化財を返せと言えなくなる」 と憤慨する指摘もみられる。
どこにその仏像を売るつもりだったんだ?
この4人の韓国人は、韓国で英雄になりそこねたな。 2年前に仏像を盗まれた経験のおかげで、彼らを捕まえられたと思いたい。
悲しいと同時に非難すべき行為だと思う。 韓国人ってほとんどが福音主義のキリスト教徒じゃないのか? 仏教について学びたいのなら、木彫りの技術のある日本の坊さんを招待すればよいだろ。
国宝じゃないのか? それを盗もうとしたんだ。 厳罰に処すべき。
どうして仏像を盗むんだ? そんな価値ないだろ。
奇妙だ。 金を稼ぐため? それとも、もともと朝鮮半島の物だから?
韓国メディアの反応が見たい。 数週間前に彼らは、日本のジャーナリストの逮捕に関して日本が過剰反応していると不満を述べていた。 自分たちの窃盗に関して、パニックになるか見てみよう。
( タメ息 )もう勘弁してくれよ。( 韓国人 )
悪いカルマを積むことになるぜ。
つまりこの仏像は、かなり前に現在の韓国からやって来たんだな。
韓国のナショナリスト:韓国の物だ! 韓国に返還すべき!
常識のある人たち:みんな、この仏像は贈り物として対馬を治める者に贈られたんだ。 新羅と対馬の友好の印としてね。
韓国のナショナリスト:韓国の物だ! 韓国に返還すべき!
常識のある人たち:( タメ息 )分かった。 さっさと逮捕しろ。
お・ま・け
( 2014.10.24 )
「韓国美術博物館」 倉庫で盗まれた文化財が多数見つかる

 韓国メディアによると、ソウルにある私設博物館館長の個人用倉庫から、盗難に遭った仏教文化財48点が見つかっていたことがわかった。
 ソウル地方警察庁広域捜査隊によると、この館長は1989年から2012年にかけて、全国20ヵ所の寺院から、盗まれた朝鮮王朝時代の仏教文化財を購入し、個人用倉庫に隠していた。 文化財は盗品であることを隠すため故意に傷つけられていたという。 この館長が今年5月に仏像1体と仏画4点をオークションに出品したことで犯行が明らかになった。

 これを受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。
「こんな人が博物館の館長?」
「猫が魚屋を経営していたってことか」
「この国に信じられる人は一人もいない」
「文化財を盗むということは 『歴史』 を盗むことだ」
「刑罰が軽すぎるのが問題。 文化財を盗んだやつはみんな無期懲役にするべき」
「海外に売らなかったことが不幸中の幸いだ」
「どうせなら外国にある韓国の文化財を盗んできて」
「博物館の館長がこんなことをしていたら、日本に 『文化財を返せ』 なんて恥ずかしくて言えない」
「知れば知るほど嫌になる国だ」