在日問題





 よくげ替えられるのが、在日問題と差別問題の混合です これは差別という言葉を悪いように利用した逆差別といえます。 本当の問題点をしっかりと見ていきましょう

 在日の方にも良い人はいます。 しかし、問題点はその犯罪率の高さとマナーの悪さです 例えば、一人の在日中国人は多くの日本人に迷惑をかけると言われています。 身近にも実際に悪影響や実被害を受けた人がいるかも知れません。 聞いてみるといいかも知れません。 また、在日( 中国人・韓国人・朝鮮人 )は日本人を装います特にやましいことをする場合はその傾向が強いようです 知り合いに警察の方がいたら聞いてみると知っているかも知れません。
 マンションなどでは、窓から汚物を投げ捨てたり …。 ホテルの朝食バイキングでは、タッパーに料理を詰め込むなど …。 かの国の人々と、日本人の “常識” には違いがあります。
 韓国では毎日の強姦事件が起きています。 学生間の強姦事件は日本人の17倍です。( NEWSポストセブン調べ )
在日の犯罪( 強姦、窃盗、詐欺 )が非常に高い。
在日の特権( 通名、手当て金、免税、資格優遇 )が非常に裕福なものになっている。
( ※ 日本人は、昨今でも飢え死にする事件が起きているにも関わらず )
日本人と在日の “考え方”、 “常識” に違いがあるにも関わらずその違いが世間では、まったく認知されていない。
日本に大量に押し寄せている( 中国人、韓国人、朝鮮人 )。
暴力団、サラ金業界、パチンコ業界、風俗業界、暴走族、少年少女の非行化に関する問題。 その根源の全てに在日の方が関わっている。
日本の報道機関は、これらの情報を意図的に隠している。 まったく報道していない。



 実!


 日本では、在日の多くが “在日特権” を使って安定した収入と生活を送っています。 それらは、私たち日本人の税金で支払われています

 また、客観的に見てわかることですが多くの中国人・韓国人・朝鮮人は日本を嫌っています。( これに関して情報を持ち合わせていない方は、ミコスマや関連する情報をご覧ください。)

 日本が嫌いという在日も多いようです。 日本が嫌いという場合、 日本人の考え方でいけば “日本に関わらない” のが普通だと思います。 しかし、 日本が嫌いという在日が、日本に関わってくるのは “憧れ” か “略奪” か “生活の保護” を求めているということでしょうか? スポーツ観戦でも自国を応援するという常識から逸脱した行為が見られます。 相手国をけなしたり、 アンフェアーな姿勢から真実を垣間見ることができます。


在日差別の矛盾

 在日は、国公立大学に 「帰国子女」 の枠で入学できることになったのをご存知ですか?
 国公立大学の大学院に 「留学生」 の枠でも入学できるのです。
 しかも、高校まで日本の文部科学省の学習指導要領にのっとって勉強しなくても、大検うけずに受験出来るのです!!
 在日は差別どころか、日本人より優遇措置を受けているのです

 民団、総連は圧力団体ですか?
 都合が悪くなると集団で吼える在日達!
 総連元局長無罪を主張(※)。 やった事実は認めなさい。
( ※ )朝鮮総連局長8億円横領事件:  破綻した在日朝鮮人系の朝銀東京信用組合( ハナ信用組合に事業譲渡 )の8億円余りの資金を、在日本朝鮮人総連合会( 朝鮮総連 )に不正に流用したとして、業務上横領罪に問われた朝鮮総連の元財政局長、康永官被告( 70 )の控訴審判決で、東京高裁は6日、懲役6年とした1審東京地裁判決を支持、被告の控訴を棄却した。 弁護側は在日差別による有罪判決と上告。
在日問題コラム これは非常に勉強になります。 是非一読して下さい!

http://www.yuriko.or.jp/column/colum99/corum990819.htm





《 拡大 》

韓国・朝鮮人たちの犯罪等 


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「在日特権」 ある のか ない のか
 調
  


現代版強制連行
在日韓国朝鮮人の破綻した金融機関にあなたの血税が!
不正送金
仮名口座
【 在日朝鮮人は悲劇の差別被害者を装った 「特権階級」 】
★在日が北の国会議員だってさ★
★在日朝鮮人が帰還事業にも難癖をつけてきました!★
大半、自由意思で居住
★ 人類史上最低の国家 ★
韓国・朝鮮人たちの犯罪等
身勝手なのは韓国人
“在日はいじめられている”というが、その実態は
【生活保護の異常な優遇】働かずに年600万円貰って優雅な生活


 






 不法滞在者を通報したらちょっとした金が稼げるかもよ
 不法滞在の外国人をじゃんじゃん通報して儲けようぜ

 日本は法治国家。 不法滞在者は犯罪者。 不法滞在者を通報すると、報酬金がもらえるっていうのを知ったので、ここに記載。
( 報償金 )第六十六条 第六十二条第一項の規定による通報をした者がある場合において、その通報に基いて退去強制令書が発付されたときは、法務大臣は、法務省令で定めるところにより、その通報者に対し、五万円以下の金額を報償金として交付することができる。 但し、通報が国又は地方公共団体の職員がその職務の遂行に伴い知り得た事実に基くものであるときは、この限りでない。
( 通報先 )入国管理局-情報受付ページ。
http://www.immi-moj.go.jp/zyouhou/index.html
写メ付通報や、携帯からの通報先は info-tokyo@immi-moj.go.jp です!
 いいことをしてお金がもらえるんだから素敵ぃ。
 日本にはノービザで入ってきた韓国人がウヨウヨ居残っているみたいよ。
 見つけたら遠慮なく、通報してお金儲けっていうのもいいんじゃない。
 鹿

 日本人は酷いといわれているんだし、遠慮なく酷くて冷たい人間になった方がお得よ。
 反日国家のテロリスト民族との共存などごめんってことで、毅然としないとヤバイよ。
 不法滞在者を見つけて通報して金儲けできるって素敵じゃん。
 





 最後に、日本を永住の地と定めた現状を肯定し、積極的・主体的な考えを展開して 日本社会への寄与・貢献を模索している人たちがいる ことも掲載しておきます。

「朝鮮人は朝鮮に帰れ」 考

 「朝鮮人は朝鮮に帰れ」 という発言はいたく在日朝鮮人を傷つけるものである。 これを聞く在日の多くは、感情的になって反発してしまう。 しかしなぜ日本人がこのような発言をするのか、ちょっと冷静になって考えてみる必要がある。

 在日朝鮮人がなぜ日本にいるのか、ということについて 「やむにやまれず」 論が説かれている。 かつての日本が犯した強制連行の結果、あるいは植民地支配の結果 「やむにやまれず」 日本に住んでいるのだから、われわれ在日にとって住みにくいというのは日本に全責任があるのだ、民族差別は加害者である日本人の問題なのだ、日本はわれわれを一体どうしてくれるというのだ、というように日本を撃つという考えになり、それが 「民族差別と闘う」 論理となる。 これを聞かされた日本人は次のような素朴な疑問を抱く。

 在日朝鮮人が日本に居住するのは自らの意思に反して居住しているということだろう。 しかも日本社会の朝鮮人に対する民族差別は今なお厳しいという。 イヤイヤ住む日本でしかも周りは差別者・加害者の日本人ばっかりの所で暮らすのはさぞ苦痛なことだろう。 ならば自分の意に沿うところに引っ越せばいいのではないか。 日本人では先祖からの土地を出て行くわけにいかない人がいるが、在日はそういうことはなかろう。 意に反して無理やり強制連行されてきたと言うのなら、元いたところの祖国の韓国か北朝鮮に帰るのが一番いいのではないか。 自分の祖国である以上は、外国である日本よりは住みやすいだろう。 北朝鮮にはこれまで9万人以上の在日が帰国しているし、韓国にもいつでも帰国することができるだろう。 それは困難なことではなく容易なことのはずだ。 もし祖国もイヤならアメリカやカナダに移住することも可能だ。 日本から出て行くのにダメとは誰も言わないはずだ

 この疑問に対する明快な答えは 「民族差別と闘う」 運動側には用意されていない。 こういった疑問をふだんから感じている日本人は何かの機会にうっかりと 「朝鮮人はなぜ朝鮮に帰らないのか」 と発言してしまい、運動側は 「無理やり連れてきておいて、何てことを言うのだ」 「今さら帰れと言われても帰れるわけがないだろう」 と感情的な反発をし、 「過去を反省していない」 「悪質な民族差別発言」 として大きな問題になることもある。 問題化してしまうと、よく分からないが相手の気に障ったらしい、怖いからとりあえず反省の言葉を言ってこれからは黙っておこう、嵐が過ぎるのを待とう、となる。 そしていくら日本の悪逆非道の植民地支配の歴史を勉強しても、やはり「そんな日本になぜ住み続けるのか、祖国になぜ帰らないのか」という疑問は、口に出さなくてもいつまでも心に残ることになる。 「やむにやまれず」 論は明快さに欠ける論であり、多くの日本人を納得させるものではない

 またこの論は、在日としての主体性を喪失させてしまうものでもある。 「在日を生かすも殺すも日本がどう変わるかということだ」 とか 「日本が真に国際化しない限り在日は人間らしく生きられないのだ」 といったような考えになってしまう。 このようなアピールは在日の活動家からよく言われたものであるし、現在もそうである。 その主張をよくよく吟味してみると、日本のあり様によって自分たちの生き方が規制されるというものであり、またオレがまともに生きられないのは日本社会のせいだと他に責任を転化することに通じるものでもあり、従ってあまりにも主体性のない考えである

 在日の活動家は自らの在日社会に対しては、日本が差別的であろうがどうあろうが、自らの権益と民族性を守り、生活を営む日本という地域社会に貢献して自分たちへの評価を高くするよう努力するべきことを説き、日本社会に対しては我々はこれだけの努力をしている、日本の皆さんはこれを暖かく見守ってほしいという呼びかけこそがなされるべきであると思う。 しかし「やむにやまれず」論は、このような日本に生きる主体性・積極性を否定してしまう論理になろう。

 過去の歴史を持ち出し、差別されることの苦痛を訴えるのはそろそろ止めにしたらどうかと思う。 在日朝鮮人は強制連行の結果であり 「やむにやまれず」 日本に居住しているという主張は、日本人から 「だったら朝鮮に帰れ」 という反発を惹起させるだけでなく、在日自身が現在および将来にこの日本で生活することの積極性と主体性を失わせるものだ。

かつて在日一世のおばあさんが 「住めば都で、日本もなかなかいい所や」 と語ってくれたが、それは在日を積極的に生きようとする非常にいい言葉だと思った。

 「やむにやまれず」 論から 「住めば都」 論への転換が求められていると思う。


( 追記 )

 朝鮮総連( 北朝鮮系 )は、1970年代までは 「我々は祖国に帰るべきであるが、祖国は統一されていない。 この日本で祖国の統一に向けてやるべきことがある。 そして統一がなされれば、我々は帰国する。」 という主張をしていました。 当時個人的にお付き合いしていた総連の方も「こんな日本にいつまでもいませんよ。 祖国が統一されたら、開城という古い町並みが残っている所に住みたい。」と言っておられました。 つまりなぜ在日朝鮮人が日本にいるかということについて、 「やむにやまれず」 論ではなく、統一祖国へ帰国するまでの仮の宿としてこの日本に住んでいるという 「統一未だ成らず」 論でした。 これは主体性を祖国へ志向するもので、逆に日本で生活することの積極性を否定するものでした。 つまり彼らは祖国への限りない貢献を求め、逆に日本への貢献には消極的だったのでした。 そしてこれは明快で分かりやすく説得力がありました。 「統一未だならず」 論を聞かされた周辺の日本人たちは、帰国するまでの一時的なことだからと、これを容認していたものでした

 ところが1970年代後半以降、この総連も日本志向となり、もはや祖国に帰らないことがはっきりしてきました。 たとえ統一が達成されたとしても、日本の家や土地などの財産を処分して祖国に帰ろうとする在日は、総連の幹部でもいないでしょう。 こうなると 「統一未だ成らず」 論は口先で言っていただけで、本当は祖国に帰国したくないことの言い訳であったと考えざるを得ません。 共和国( 北朝鮮 )に親族訪問して一時帰国した総連系の方からお話を聞かせてもらっても、そこが素晴らしい 「楽園」 ではなく、身も凍るような 「凍土」 であることを否定されませんでした。 共和国に息子たちや兄弟姉妹たちを訪問した在日一世のお年寄りが 「北鮮で太っているのは金日成だけや」 と言うのを少なからず聞きました。 もはや 共和国は総連系の人でも帰国すべき祖国とは思われていない ことを実感しました。

 ほとんどの在日が日本を永住の地と定めた現状を肯定するのなら、 「やむにやまれず」 論や 「統一未だ成らず」 論ではなく、 「住めば都」 論という積極的・主体的な考えを展開し、日本社会への寄与・貢献を模索すべきだろうと思います。






  


 朴桂恵大統領をはじめとする韓国歴代政権は、自国に煉る不満の矛先を日本に向け、国民のガス抜きを図ってきた。 その矛先は、日本だけでなく、在日韓国人や韓国でビジネス展開する在日系企業にも向けられている。
 韓国社会には 「在日1世は強制徴用で日本に連行された可哀相な人々」 との共通認識がある。 歴史認識の是非はともあれ、海外に暮らす同胞に特別な心情を抱くのは、同じ民族として当然のことだろう。 一方で、韓国が在日に対する差別意識を抱き続けていることもまた事実である。 特に、日本生まれの在日2世以降に対する風当たりは強い。
 裏金疑惑で目下、世論とマスコミの袋叩きに遭っているロッテグループの一連の騒動でも、韓国社会における在日差別が露呈した。
 如実だったのは、創業家の “お家騒動” を巡り韓国で会見を開いた重光宏之・昭夫兄弟へのバッシングだ。 韓国世論は、在日2世の両氏が日本語と日本誂りの韓国語でインタビューに応じたことを槍玉に挙げ、 「まともに韓国語が話せないのか」 と噛みついた。 昭夫氏の韓国語にわざわざ日本誂りの字幕を付け、笑い者にしたニュース番組もあった。
 50代の韓国人男性が語る。
「私の会社でも、日本で生まれ育った女性が働いていますが、正直なところ彼女の “日本誂り” の韓国語に不快感を抱いている同僚は多い。 韓国人は 『言葉が違う人間は仲間ではない』 という意識が強い上、日本に特別な敵対心があるので、ことさら差別意識が強くなるのでしょう」
 韓国における在日差別意識は、1970年代から80年代にかけて顕著になったと言われている。 日本で成功した在日I世の子弟が続々と韓国に渡り、祖国での生き方を模索し始めた時代だ。 在韓ジャーナリストの藤原修平氏は、 「在日への差別意識が高まった背景には韓国社会に充満する嫉妬心がある」 と分析する。
「当時は日韓の経済格差がまだまだ大きく、韓国人は裕福で身なりが洗練された在日に接するたびにショックを受けていたそうです。 それはやがて嫉妬心に変わっていきました。 さらに、日本から来た在日が起業やビジネスで成功すると、 『自分たちの生活を脅かす目障りな存在』 と疎むようになったのです」

在日は “よそ者”

 その後、韓国はアジア有数の経済大国になるまでに発展した。 しかし、未だ 「在日への警戒心は拭えない」 と、韓国の大手企業に勤める20代男性が本音を漏らす。
「在日出身者には優秀な人材も多く、韓国人社員を差し置いて重要な役職に登用される者もいます。 韓国人はこれが許せない。 在日は、私たちにとって “よそ者” であり、白分たちの仕事を奪われるという危機感もある」
 だが、それだけでは “ロッテ血祭り” に象徴される近年の在日差別の苛烈さは説明できない。
 慰安婦問題を巡る2015年末の日韓合意以降、朴種恵政権は公式の場での 「反日」 を封じ、2016年1月の国民向け年頭談話や、日本からの独立記念日である8月の 「光復節」 でも歴史認識問題や慰安婦問題に触れることはなかった。
 朴政権が対日関係改善に舵を切らざるを得なかった最大の理由は、1997年のIMFショック以降 “最悪” と言われる韓国経済の悪化だ。 国内消費は伸び悩み、ウォン高で頼みの輸出も大幅に落ち込んでいる。
 朴政権の反日がトーンダウンしたことで、韓国国民は不満の捌け口を失った。
 そこで彼らが矛先を向けたひとつが同胞の在日韓国人である。 韓国のネット掲示板には、 「日本の嫌韓感情の悪化は在日が原因。 ヤクザ、パチンコ、売春産業の多くに在日が携わっている」 「在日どもは韓国籍を捨てないことで吸える蜜が多いので日本に帰化しない」 などと、根拠のない理由で攻撃している。
 これまでの日本批判に代わって在日を厳しく糾弾する書き込みが目立ち始めた。 韓国社会の僻屈した暗い情念が暗出した形だ。


「軍隊に行かないゴミども」

 そして韓国の不況が、さらに不満のマグマを膨らます結果になっている。 ここで、下図にご注目頂きたい。 韓国統計庁の2016年2月調査によると、韓国の若年失業率は12.5%。 首都・ソウルでは3割の若者が失業中というデータもある。 学費ローン の返済に窮し、多重債務に陥る若者も増加する一方だ。
 たとえ就職できても、人並みの生活が保障されるとは限らない。 低賃金、劣悪な労働条件に将来の希望を見出せず、早々に結婚を諦める若者もいるという。 そんな彼らからすれば、在日は “特権” を持っていると映る。 働き盛りの韓国人男性の間では、在日の兵役免除も不満の種となってきた。
「2012年に兵投法が改正されるまで、在日韓国人男性のほとんどが 『在外国民2世制度(*)』 によって実質的に兵役を免除されていました。 韓国での滞在期間や就業にも制限がないから、韓国と日本を往来して大金を稼いでいた者も多い。 私たちが在日を韓国人と認めないのは、彼らがまったく祖国に貢献せず、与えられた “特権” に胡坐をかいているからです」 ( 30代・韓国人男性)
 兵役法改正はこうした世論を受けたもので、現在は 「1994年1月1日以降に出生した韓国人男性が、18~37歳の間に通算3年以上韓国に滞在する場合は兵役の義務が生じる」 よう改められた。 しかし、韓国のネットには今も 「在日には愛国心がない≒軍隊に行かないゴミども≒在日は朝鮮戦争やベトナムで血を一滴も流さなかった」 という書き込みが散見される。
 朝鮮戦争では在日の青年による 「義勇軍」 が組織され、642人が韓国に渡り135人が死亡・行方不明となったが、そうした在日の功績を知る韓国人は少ない。
 もうひとつ、根深い問題がある。評論家の室谷克実氏が語る。
「韓国では全羅道や済州島出身者に対する差別が激しく、 『在日の多くがこれら被差別地域の出身者』 という認識があるのです。 かつて、全斗煥大統領の秘書官は、私に 『全羅道、済州島出身の在日は差別されて当然だ』 と話していました。 これが彼らの本音なのです」