在日問題









 






金漢一キムハンイル
・1964年、福島県出身の在日2世。両親は慶尚道出身。
・小中高の12年間を福島県郡山市と宮城県仙台市の朝鮮学校寮生として過ごす。
・1987年、英文朝日入社。
・2002年、日韓ワールドカップの取材をきっかけに、国籍を 「 朝鮮 」 から 「 韓国 」 に変更。
・現在、英字紙 「 ヘラルド朝日 」 のスタッフライター



 この本には在日朝鮮人の学生が日本人狩りと称して、ゲーム感覚で弱い日本人を相手に強盗、傷害などの重犯罪を犯していくことが 青春の誇らしい記録のように記されている。

 朝鮮人ということで社会的に被差別側の人間と言う前提なので、警察への圧力がかかるということと少年法に守られるという前提での 極悪な犯罪。 ほんとに眩暈がする。

 そしてそれは先輩から後輩に強要される通過儀礼で有ったというのだ。 そして、そんな犯罪者の作者は大手新聞社 「朝日新聞」 の記者です。 びっくりというより背筋が凍りました。 吐き気を催します。

 少なくとも日本人は子供が反抗期になったりしたら 朝鮮学校の生徒とは喧嘩や揉めごとを起こさないこと朝鮮学校の地域を調べ側には寄り付かせないこと を教えねばならない。 これは大人の責任だと思う。 教えにくい問題だが子供に順を追って彼らの無法さを教えるべきだと思う。 そういった意味では 第一級の資料です。
日曜日は仙台の繁華街で日本人狩り

 2~3人で仙台市内に繰り出し、2年生はお目付役として1年生にアイツをやれとか目配せしたり ……。
 日曜日に1年生が寮内にいたら先輩になぜ街に出て日本人を狩らないのか聞かれる。
 端から見てても気の毒なほど日本人をボコボコにしてるヤツもいるしまわしケリ一発で決めるヤツもいる。
 相手が前かがみに倒れると、殺してしまったかと、さすがにビビるそうだ。

 先輩から命令されてやっていることが多いので、2~3人とカツアゲしても 、目標額に達しないと焦ってくる。
 なかには給料袋のまま、数十万円もカツアゲしてくる勇者もいる。
 「 おまえそれはひどいんじゃないか? 」
 「 チョッパリにはなにしてもかまわねえ 」

 警察に捕まった朝高生も、呼び出された先生も、我々朝鮮人を強制連行した日本政府が悪いんだと、話を政治問題に振り向けると、バカな仙台の警察官達は、黙りこくってしまい、お目こぼしされる。

 在日は批判されたり、警察に逮捕されたりすると、 「 日本に無理矢理連れて来られた被害者なんだ 」 とウソをつき始めます。
 さらに、在日はウソを何度もつき続けることで、それが本当のことであると自分で信じこむ習性があります。
 在日韓国・朝鮮人の正体は、被差別地域 「 全羅道( 南部 ) 」 「 済州島 」 の、被差別身分 「 白丁ペクチョン 」 です。
戦後65年間、 「 朝鮮半島に帰りたい 」 と訴えた在日が一人もいなかった理由は、帰国すると差別を受けたり 「 軍隊 」 に入らないといけないためです( 兵役逃れ )。 韓国から 「 兵役逃れ 」 で日本に来日し、 「 在日 」 として日本に永住するケースが増えています。


 そもそも、なぜ日本政府は朝鮮学校を認めているのか?
 米国人の常識からすると、米国内にビン・ラディンの写真を掲げる学校は絶対認められないという感覚である。
 日本が自由民主国家で思想と言論の自由が保障されているから、北朝鮮を支持する外国人が運営している学校が存在しても取り締まらない( 取り締まれない )。 …… と理解しても、なかなか納得がいかない。

 息をするように嘘を吐く朝日新聞をはじめとするマスゴミ共のせいで、犯罪起きて日本名報道しても外人でないか? … と疑うようになりました♪

 終戦後、マッカーサーの指示で朝鮮人は朝鮮に帰国させました!
 一部、事情のあった2~300人だけが残ったらしいけど ……。
 その後、朝鮮に行った人が朝鮮内では暴行・殺戮だらけだったので嫌気がさし、日本に密航して戻ってきた!( 笑 )
 今、日本にいる在日朝鮮人は、ほとんど勝手に日本に密航して戻ってきた奴らであり、日本が連れてきた人間とは違う!
 つまり、今の日本にいる朝鮮人は密入国してきた朝鮮人! そして、その密入国者の子孫がほとんど!
 それを隠すために朝鮮学校では捏造の歴史を教えているのだ!
 それにしても、こんな在日朝鮮人を雇ってる朝日新聞って ……。
 今の仙台は大丈夫ですか?( いやマジで )
 今でも仙台は朝鮮高校にやられっぱなしですか?
 在日朝鮮人って、百害あって一利なし、だよね。
 こんな朝鮮高校に高校無償化なんてあり得ないでしょ!
 そろそろ、朝鮮人を韓国か北朝鮮に追い返す政策が必要だ!
 日本が嫌いなんだから、韓国でも北朝鮮でも行くでしょ!
 仮に嫌がったとしても不法滞在者なんだから強制的に送ってやればいいだけ!


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 TBS朝ズバにて朝鮮学校無償化問題に関して鈴木琢磨氏は以下のような発言。( うっかり本当のことをカミングアウト )
「北朝鮮に風穴を開ける、ひとつの大きな人間として育ってくれるかもしれないんですね。 実際メディアにも朝鮮学校の卒業生がたくさんいるんですよ そういう現実をもっとですね~、大阪には在日がたくさんいます。 そこの組長( 大阪の知事 )である橋下さんは、もっと在日社会をリアルに知って欲しいものですね。 情報収集というのを含めて」
 マスコミに入り込んだ朝鮮人主導で行われている捏造寒流ブームの実態
 
テレビ、雑誌、各メディアでの異常なゴリ押し宣伝
ゴリ押し期間が異常に長い( 2003年から現在まで )
何故か韓国アゲ、日本サゲがセットでプッシュされる
一切の批判を許さない風潮がメディアに蔓延
全く関係の無い番組で突然韓国ネタをねじこむ( ステルスマーケティング )
芸能人に不自然に寒流、K-POPは素晴らしいと発言させる( ステルスマーケティング )
サクラを動員して人気を偽造、そして数字を水増しする( 空港出迎え、ライブ動員 )
チャート、投票サイト、Youtube の再生数を組織的に操作

 日本国内にある朝鮮学校は控えめ目に見ても、犯罪者やテロリスト、スパイの養成学校であり、報道や逮捕はされてなくても、そこの生徒、卒業者がこれまで日本人に対して行った犯罪の数は相当の件数に及ぶと確信している 在日朝鮮人の左翼活動家が、日帝支配をダシに日本の左翼思想の女性を半ば常習的に無理矢理レイプしていたという話を聞いたことがあるが、捏造した歴史や差別を武器に日本人に対して、やりたい放題やってきたのが在日朝鮮人の歴史であり、朝鮮学校の生徒達も例外ではないというわけである。 こんな学校を無償化にするなど、まさしくとんでもない話だし、補助金を出している地方自治体は 日本人市民への背信行為を税金を使って行っている恥知らず と言わざるを得ない。

 戦後、在日朝鮮人が忌み嫌われたのは、終戦直後に朝鮮進駐軍を名乗って、日本人に対して殺人、暴行、略奪、強姦を全国各地で繰り広げたからであり、今も駅前にあるパチンコ屋の敷地の一等地は、その時日本人から奪ったものが大部分である。 三国人(※)という言葉が朝鮮人を意味しているのは、戦勝国の国民ではないという意味で、朝鮮人が差別用語云々と騒ぐのは、三国人の意味を調べると、自分達の悪行がバレてしまうからだろう。
(※)戦前・戦中に植民地から日本内地へやってきた朝鮮人が、 戦後、敗戦国日本、戦勝国連合国と、立場が二分したときに 日本と合併された朝鮮は 自らが敗戦国のグループの一員となることを心情的に拒否し、 「 我々は第三のグループであり、第三国の人、すなわち三国人 」 と 自ら名乗った のがはじまりなのだ。
 今月の20日に閣議決定されるという噂が流れている 「 人権侵害救済法案 」 だが、この法律が仮に可決されると、朝鮮学校を無償化しないという決定も差別とみなされる可能性があるらしい。 同和だの在日だのは、こういう法律がなくても過去に日本人を何人も自殺に追い込んでいるわけで、 「 人権侵害救済法案 」 が万が一可決されれば、文字通り同和と在日の天下になり、日本人が片っ端から弾圧されることだろう。

 自民党時代の人権擁護法案から名前を変えてあの手この手で、この種の法案がゾンビのように登場してくる理由は、法務省が反日ユダヤ朝鮮勢力に汚染されているからで、 「 人権侵害救済法案 」 は法務省の悲願なのだそうだ。 つまりは反日マイノリティによる日本人の弾圧が法務省の宿願ということなるが、同じく反日ユダヤ朝鮮勢力に乗っ取られている日本のマスコミはこれを批判することはないし、マスコミはマスコミで自分達の都合のいいように日本人を騙すことに余念がないのはご承知の通りである。

 朝鮮人の優秀さを刷り込むという意味で、現在の気味の悪い韓国ブームの宣教師としてマスコミに入り込んだ在日朝鮮人、帰化朝鮮人が大活躍中だが、朝鮮学校出身者が増えれば増えるほど、テレビや新聞自体が劣化していくのは当り前の話である。 テレビの洗脳や情報操作も相変わらず酷いが、朝日や毎日新聞の韓国、在日アゲアゲ記事も目に余るものがある。 「 チョッパリ( 日本人 )に何しようが構わないよ 」 という気持ちで番組や記事を作っているのだから、日本人が見れば見るほどおかしな方向に誘導されていくのは当然のことなのかもしれない。


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 アユミは10日に放送される韓国文化放送( MBC ) 『 日曜日 日曜日の夜に 』 の 『 童顔クラブ 』 に出演、学生時代のエピソードをひとつ紹介した。
 日本で中学校に通っていた頃、自分をかなり嫌う生徒がいたという。
 アユミはその生徒に復讐する方法を考え、その子の家に50枚のピザを配達させて困らせた。
 しかしその生徒はこの事実を学校に知らせ、アユミは犯人探しに乗り出した先生に名乗り出ることとなった。

 アユミのこの大胆不敵なエピソードは、これで終わらなかった。
 テレビを見る度に登場するダイヤルQ2の広告に関心を持ったアユミは、学校の電話から掛けてみることを決心。
 その後、学校はダイヤルQ2使用料として30万円を請求され、学校は犯人探しで大騒ぎになった。
 生徒全員に目をつぶらせ、正直に手を挙げたら許すという先生の言葉に、アユミは静かに手を挙げたという。

 この日の収録に参加した他の出演者は、次々と飛び出すアユミの爆弾発言にあっけにとられながらも、アユミの隠さず話す正直さに爆笑していた。
( ライブドア 『 スターニュース 』 2006年9月6日 )

 この子はやり過ぎですね。 悪質としか言いようがないことを平然とやっていますから。

 配達されたお宅も、50枚のピザを受け取るとは思えません。 1枚2000円の計算でも10万円で、ピザ屋さんも完全に赤字です。 それに30万円を請求された学校側も、迷惑極まりないですね。

 亜由美は、昔から相当の問題児のようでした。 過去に体育の授業が嫌で、学校の非常ベルを鳴らして消防車を呼ぶ騒動を起こしたことを告白しています。

 在日に流れる 「 火病 」 の血が暴走したのでしょうか。 どちらにしろ、在日のモラルの低さが伺えるエピソードです。 こんな危険な子とは、一生関わり合いにないたくありませんね。

 亜由美さんは、もう2度と日本へ来ないでくださいね。 あなたは、ただの犯罪者なのですから。 素晴らしい先進国の韓国で、 「 火病 」 活動を思う存分してください。


ICONIQが7企業のCMに同時出演( 2010年3月9日 )

 超ショートヘアのビジュアルとEXILEのボーカルATSUSHI( 29 )との楽曲で話題になった新人歌手ICONIQ( 25 )が、7社の企業のCMに同時出演することが8日、分かった。

 ICONIQは1月に資生堂 「 マキアージュ 」 のCM発表を行い 「 わたしが変わる。 世界を変える 」 のコピーとショートヘアのビジュアルが話題になった。 同コピーは、ゼロからスタートする決意表明として髪を切ったICONIQを表現しており、茶の間や広告業界がICONIQに注目。 広告代理店が同コピーのコンセプトに賛同する参加企業を募ったところ、資生堂のほか全日空、スターバックスコーヒー、車ブランドのMASERATI、アパレルショップのkitson、音楽配信サイトのmu-mo、ICONIQが所属するレーベルrhythm zoneが手を挙げ、7社の企業とコラボレーションすることが決定した。

 ANAでは 「 わたしが変わる。 ANAで変わる。 」、スターバックスコーヒーでは 「 わたしが変わる。 スターバックスで変わる 」、rhythm zoneでは 「 わたしが変わる。 音楽で変わる。 」など、企業ごとにコピーも変化。 ファッションも “七変化” する。 CMは9日から31日まで放送され、13日深夜2時ごろには、テレビ朝日で7社連続でICONIQの出演CMが流れる。 CMの楽曲は10日発売のアルバム収録曲 「 Change Myself 」 「 BYE NOW! 」 のメドレーだ。

 CM撮影は2月下旬に行われ、3ヵ所のスタジオを使用し、26時間続けて7社のCMを一気に撮った。 終了した際はスタッフから自然と拍手が出たという。 ICONIQは 「 私自身が変わり続けることで、世界が変わっていくといった世界観を、今回のCMを通して感じていただければ。 私自身、7色の自分を演出できたのでとても楽しみながら撮影できました 」 と話した。



 お披露目早々、これだけ “化けの皮” がはがされた歌手も珍しいのではないか。
 ICONIQのことである。
 EXILE の ATSUSHI とコラボしたデビュー曲 「 I'm lovin'you 」 がレコチョクのウィークリー・ランキング1位を獲得。
 しかし、それには105円で着うたをダウンロードしてアンケートに答えると150円分のポイントがもらえる、というカラクリがあった。
 つまり、 “お金をバラ撒いてランキングを買っていた” ことが判明したのだ。

 さらに、公式プロフィールには、 「 2002年、17歳の頃、単身海外へ乗り込みアーティスト活動をスタート 」 と謎めかして書かれ、形式上は昨年12月にデビューしたばかりの新人アーティスト扱いとなっているが、実際は韓国のアイドルグループ 「Sugar」 の AYUMI として活動。
 日本でも女優活動をしていたことも明らかに。
 その上、ネットでは 「 名前だけでなく、顔も変えたのでは 」 なんてことまで噂されてしまう始末。

 「 新人がいきなり資生堂マキアージュのCMに抜擢 」 「 CMで自ら髪を切り坊主頭に! 」 という話題性を狙っていたものの、現実にはその下手な小細工と韓国で隠された過去ばかりが取り沙汰され、あげく反感まで買っているという哀れな結果に......。
 どういう大人の事情でこうなっちゃったのか不思議でならない。 彼女を起用した人はバレないと思ったのか、それともバレても余りある魅力が彼女にあると踏んだのか、あるいはいずれサプライズ発表としてバラすつもりだったのか。
 せっかくの坊主頭もてんで無駄刈り。
 ま、前提として坊主くらいじゃ今日び大した話題性はない。 そこも甘い。
 ( 中略 )
 せっかく坊主にしたはいいけれど、お粗末な “かつら” が見破られてしまったICONIQ。
 どこの大人がどういう思想のもとに 「 韓国で活動していたことは伏せるべき 」 と判断したのかわからないが、そんな “体質” だからマキアージュの 「 私が変わる 」 というコピーもしらじらしく感じる。 「 やっぱりエイベックスか …… 」 と言われるがオチだ。
 それならいっそアデランスのCMに出て、髪を切る資生堂のCMとは逆に生やしていく過程を公開してはいかが。 最後に 「 昔はブリブリのロングでアイドルしてました! 」 と種明かし。
 ここで好感度を上げるには、もうお笑いに転ぶしかない。 がんばれ!( 笑 )

( 2013.11.26 )
 歌手で女優のICONIQが11月25日、Facebook の公式ページに寄せられた誹謗中傷に苦しみ、結果、同ページの終了を決めたとファンに報告した。
 ICONIQは2011年9月末より Facebook ページの更新を開始。 日常のちょっとした出来事や仕事現場の様子などをマメに更新し、ファンと交流していたが、時にほかのファンにも見える形でコメント欄などに誹謗中傷が書き込まれていた。





NYT西  


 朝日新聞とのマッチポンプで極左妄想記事を書いて、 嬉々として反日報道を行っているのが、 ニューヨーク・タイムズ東京支局長の大西哲光である。 もちろん、 その記事は朝日新聞同様、 病的な偏向と反日に溢れており、 そういう記事を好んで書く性向は、 彼が日本人ではなく、 実際には朝鮮人であることに由来している。

 実際には、アジアや世界で靖国参拝に批判的なのは、国策として反日教育や言論統制を行っている中国、韓国の2ヵ国だけである。 中国では年間1万件以上発生する国内暴動や、共産党の人権抑圧の捌け口として、反日政策が不可欠である。 韓国は常に日本の後塵を拝し、日本の援助なくしては発展出来無い国なので、日本から様々な援助を引き出すために、終わりの無い謝罪と賠償を要求している国である。 これらのことを考えれば、ニューヨーク・タイムズの大西記者が、朝鮮人という自分のルーツを隠し、祖国である韓国の為に日本人を装い、靖国神社参拝を批判する記事を書いたとしても、それは別に驚くに値しないことなのかもしれない。


朝日新聞・ニューヨークタイムズ・東亜日報は一心同体

 驚くべきことに、朝日新聞東京本社と東亜日報東京支社とニューヨークタイムズ東京支局は全く同じ場所に存在している。
朝日新聞東京本社  〒104-8011  東京都中央区築地5丁目3番2号
東亜日報東京支社  〒104-8011  東京都中央区築地5丁目3番2号
ニューヨークタイムズ東京支局  〒104-8011  東京都中央区築地5丁目3番2号
 朝日新聞社内に東亜日報東京支社とニューヨークタイムズ東京支局が設けられており、この3社がいかに密接に連携しているかが窺える。


 帰化韓国人の織原城二 がルーシーさんを殺害した事件で、NYタイムズが 「 日本人は白人女性に変態的な欲望をもつ 」 と濡れ衣を着せてきた ときもそうだ。
 もっと問題なのは同紙東京特派員N・オオニシのようにマスコミ界にも帰化人がいて、日本人の名を使って日本を非難する。
 こんなさかしい輩を排除するには米国と同じようにその出自を明らかにし、発言させるべきではないか。
 筑紫哲也氏もこの問題を多事争論でじっくり扱ってみたらどうか。
 右破線枠の記事は、大西哲光が帰化朝鮮人であることを書いた 『週刊新朝』 の記事。 朝鮮人は自分のルーツを隠して海外でもしばしば日本人を詐称する 大西哲光もその一人だが、 帰化朝鮮人による白人女性殺害事件を日本人による犯罪と断定し 日本人が白人女性に異常性欲を持っているとまで解説したが、 実際に異常性欲を持っていたのは日本人の方ではなく、 西

大西哲光オオニシノリミツ1969年生まれ。 千葉県市川市の朝鮮部落出身の在日朝鮮人。 4歳のときに家族と共にカナダのモントリオールに移住し、カナダ国籍を取得。 現在は日系カナダ人と自称している。 ニューヨークタイムズに入社後、1998年から2002年までコートジボアール支局に勤め、ナイジェリアの民政移管、シエラレオネの内戦を取材。 9・11テロの後は、従軍記者としてアフガニスタンに赴任したこともある。 2003年7月からはニューヨークタイムズの東京支局長を務め、東京発の記事を書く傍ら、朝日新聞やソウルタイムズにも寄稿している。