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 ロンドン五輪は、日々さまざまな競技が行われるとともに、新たな話題が生まれている。そんな中、1ヵ月以上も前に行われた、女子バスケットボール世界最終予選の日本対韓国戦の動画に注目が集まっている。

 問題となっている動画は、6月30日にトルコのアンカラで開かれた女子バスケットボールの世界最終予選の日本対韓国戦。 この試合における韓国チームのラフプレーについて、波紋が広がっている。
 問題の試合の映像は、「女子バスケ日本 vs 韓国 韓国選手のラフプレー」 と題され、動画サイトYouTubeに投稿されている。 再生回数は8月3日の時点で90万回を突破した。

 動画の冒頭から韓国選手が日本選手を激しく引っ張ったり、押したりする行為が見られ、たび重なるラフプレーに対し、解説者からも苦言が漏れるシーンもあった。

 YouTubeのコメント欄には、日本語をはじめ韓国や中国、また台湾とみられるユーザーのコメントが掲載されており、 「国際試合で何故こんなことが出来るのか」 「これはひどい」 「何でこんなプレーをするのか?」 といったコメントが並んでいる。
 一方、同試合終了後には韓国メディアの報道もあり、 「女子バスケットボール代表チームの参事、明らかな責任は誰に」 「女子バスケットボールしっかりしろ」 などと題して、女子バスケットボール代表チームが日本に51-79と惨敗し、5回連続となる五輪出場を逃したと伝えた。

 どんなに強いパワーを誇るチームでも負けるのがスポーツではあるが、28点差の大敗、それも相手が日本だという事実にスポーツファンたちは驚き、あいた口がふさがらなかったと紹介。 「しっかりしろ」 という言葉を韓国女子バスケットボールの関係者すべてに送ると評した。

 韓国では野球とサッカーに並んでバスケットの人気が高く、注目度も高かった。 「必ず五輪へ」 との強い思いと重圧が、このような行き過ぎたプレーにつながったのかもしれない。





( 2012.08.02 )

Twitter



 日ごとに盛り上がりが加熱している2012年ロンドンオリンピック。 世界中の人たちが世界レベルの “技” に注目し、自国の選手たちを応援している今日この頃ですが、 「判定覆し」 を筆頭に問題点も数多く指摘されています。

 そんななか …… 去る6月30日に行われたロンドン五輪世界最終予選 「日本 vs 韓国」 の試合における韓国チームのラフプレーがあまりにもヒドかったと、今になって話題になっています。

 問題の試合の映像は動画サイト YouTube にもアップされており、 「女子バスケ 日本 vs 韓国 韓国選手のラフプレー」 などのタイトルが付けられています。

 ためしに問題の動画を見てみると ―― 接近戦で激しい接触プレイがあるのは仕方ないとしても、明らかなエルボー( 肘打ち )、体をぶつけてからの押し倒し、まったく関係ない( ボールを持っていない )選手を投げ飛ばす …… など、たしかにこれは素人目から見てもヒドイ!

 あまりにもラフプレーが多いためか、何度目かのラフプレーのシーンでは、解説者も 「またオフェンスファウルかッ!?」、 「またやりました!」、 「これはちょっと …… ん~~~」 と言ってしまうレベルです。

 このプレイに対し、日本のTwitterユーザーたちは
 「国際試合でなぜこんなことができるのか」
 「何でこんなプレーをするのか?」
 「これは! ひどすぎる」
 「えげつないな … 今年のオリンピックは面白くないな」
 「バスケやってた身としてこれはイラつくぞ ホンマに」
 「バスケしてる僕から言わせてもらうと、バスケなめてるの?」
 「投げ飛ばしてるのはすごいな。 意味が分からん」
 「韓国女子バスケ、クズやな」
 「ここまでくるとコメディーの部類」
 「まじで想像以上に酷かった。 恥ずかしくないのかよ」
 「もう、スポーツじゃない」
 「韓国はバスケじゃなくてレスリングしててびっくりした」
 「いや、ラフプレーっていうか …… 38秒の暴行とかもう 「プレー」 じゃないだろ」
 「勝てないと選手を潰しに掛かるのが奴らのやり口。 大会に参加させるな!」
   ( 以上、ツイッターより )
 などなど、怒りのコメントが続出。 ちなみにこの試合は79 - 51で日本の勝利。 敗者復活トーナメントの初戦でした。 しかし、その後の最終代表決定戦でカナダに敗れ、ロンドン五輪への出場はならず。 2016年に期待です。





cyanide60(香港)なんだこりゃ?
highboy30699(台湾)これを韓国では“フリースタイルバスケット”と呼びます。 いや違ったな、“テコンドバスケ”だった。
mireka韓国すげーわ ははハハ。
ayakoyuuta(香港)韓国のバスケの教え方が想像できないね。
LPBIG(台湾)韓国はバスケのルールを知らなかった、ただそれだけのことよ。
s1272tone(台湾)なに考えてんのだろう? きっとなにも考えてないね。 DNA・本能が導くままの行動だろうね。
Ncdnihi(イギリス)こっちにこないでほしい。
Brian Narita(韓国)嘘でしょ? …… とても悲しい。 …… 本当に悲しいです。
jadayshy(台湾)最低!
skg75301「韓国人が倫理的な思考ができるのか?」 … を学び直す必要があります。
oldmanslife(イギリス)これはバスケの試合じゃないね。 格闘技だよ。 最低!
giantberkeley汚い。 バドミントンとか野球とかもだし。 恥ずかしくないの?
simba367595(アメリカ)韓国さんとはチョット ……
ahghinwin私はバスケを見ているのでしょうか? きっとプロレスだよね?
animetothebeginning(アメリカ)反日キムチ汁にドップリ浸かった典型的な韓国人選手ではないでしょうか。
SoldeFlaRe(オーストラリア)下品! この一言に尽きる。
toastedguy(カナダ)韓国の女性は過激ですなハハハ








 




( 2012.07.31 )

 

 フェンシング女子エペ個人の準決勝で、申アラム( 韓国 )が判定を不服としてピスト( 舞台 )に座り込み、3位決定戦と決勝が約1時間遅れて開始される事態となった。

 5-5のままお互いに譲らなかったが、最後に北京五輪覇者のハイデマン( ドイツ )が延長戦の残り1秒で決勝点を奪った。 AP通信によると、これに申アラムやコーチ陣が時間を過ぎてからの得点と抗議したが、判定は覆らなかった。

 3位決定戦でも敗れ、メダルを逃した。 「五輪でメダルを取るために4年間頑張ってきたのにわずか1秒でそれが消えてしまった。 判定を受け入れることはできない」 と話した。





   

   

 嗚呼ッ、先日のロンドン五輪男子サッカー スイス vs 韓国に続いて、またもや、問題が勃発です。
 なんと、今度は ……
 韓国の女子フェンシング代表選手が 「自らの負けを認められない」 ということで、試合後にピストを占領してしまう実力行使に出てしまいました ……
 なんて … こと … でしょう ……

 この 「ピスト」 とは、フェンシングの競技を行う為のいわゆる 「競技台」 のことです。
 実は、フェンシングはヨーロッパが発祥の地とされているので、その用語はフランス語が多用されているのです。
 何故なら、フランスがフェンシングを競技として育て上げた経緯があるからです。
 猫のような鋭く、しかも柔らかい身のこなしを必要とする、高技術の競技なのです。

 さて、フェンシング女子エペ韓国代表申アラム選手は、試合相手のドイツ代表ハイデマン選手との戦いに勝敗を決めることが出来ずに、延長戦へともつれ込ませてしまいました。
 ここまでは、5対5の同点だったのですが、問題はその延長戦での終了間近に発生してしまいました。
 ドイツ代表のハイデマン選手は、まさかの延長戦終了1秒前に得点に繋がる攻撃を見事に決めて、勝利してしまったのです。

 すると ……
 韓国女子代表の申アラム選手は、大人げない行動に出てしまったという訳なのです。
 まるで、駄々っ子のように、ピストの上にあぐらをかいて座り込んでしまったのです。
 まあ、日本人から見れば、 「女があぐらなんて ……」 と見えてしまったことでしょう。
 韓国では、女性があぐらをかくのは極普通の光景ですが …… この時ばかりは、世界はそうは見てはくれなかったことでしょう。

 その時の光景を文字に表すと ……
 ピストの上に腰を掛けて、右手で剣を突き出し、左手で頭を抱える姿の申アラム選手。
 すると、今度はピストの上でマスクを投げ出し、泣き顔の申アラム選手。
 コーチ陣が彼女の肩を抱くように抑えても、感情の憤りが抑えきれずに泣き出す申アラム選手。
 左手で泣き顔を抑える彼女の持つ防具に接続されている電気コード …… が印象的でした。

フェンシング決勝と3位決定戦が1時間遅れの災難

 さて、大弱りだったのは申アラム選手の猛抗議に対して、協議する必要に迫られた審判団でした。
 何人もの審判団の委員が関係者を交えて、侃々諤々の姿は痛々しかったです。
 何故なら、韓国代表申アラム選手のおかげで、女子フェンシングのその後の試合は、なんと …… 1時間も遅れてしまった …… のです。

 負けを認められないフェンシング女子エペ韓国代表申アラム選手ですが、ピストに座り猛抗議。
 その姿は、肩にタオルを掛けて、ピストの上にお尻を腰掛け(!)、その両足は投げ出したり、立て膝をしてみたりと …… スポーツ選手とは思えない姿でした。

 フェンシング女子エペ韓国代表申アラム選手とそのコーチ陣たちは、「あれは、試合時間が終了したあとの得点だ」と言って、はばかりませんでした。
 結果、ピストを占領しての猛抗議でしたが、その判定は覆ることはありませんでした。

 結局、フェンシング女子エペ韓国代表申アラム選手ですが、3位決定戦も敗戦となり、メダルの獲得はなりませんでした。
 それでも、フェンシング女子エペ韓国代表申アラム選手、次のようなコメントを残しています。
 「私は、このロンドン五輪の為に4年間努力してきたのだ。 メダルを取る夢 が僅か1秒で消え去ってしまったのだ。 これで、この判定を受け入れることができるか!」


( 2012.08.04 )



 大韓体育会( KOC )は3日、ロンドン五輪フェンシング女子エペ準決勝で、時間測定ミスにより敗れたと抗議したシン・アラムに共同銀メダルを与えるよう、国際オリンピック委員会( IOC )に要求する案を国際フェンシング連盟( FIE )と協議していると明らかにした。 韓国の複数のメディアが報じた。

 韓国メディアは、 「シン・アラムに共同銀メダル推進、成功は不透明」 「KOC、共同銀推進に国内ファン反発」 などと題し、大韓体育会が、流れない1秒のせいでメダルを逃したシンに、共同で銀メダルを与える案を国際フェンシング連盟と協議していると伝えた。
 ただし体育会は、現在まで実務的な合意や具体的な書類の提出などは、行われていないと説明した。
 ( http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0803&f=national_0803_045.shtml

 『謝罪と賠償』 なんて言うのが通用するのは、世界中で日本だけ! 馬鹿の一つ覚えを鸚鵡みたいに繰り返しても欧米圏民族には通じない。 完全にキチガイ扱い。


( 2012.08.04 )


 大韓体育会( 会長・朴容晟 )が悔しい思いをした選手を慰労するどころか、選手を2度も泣かせ、国際的に恥をさらした。 国際オリンピック委員会( IOC )は韓国の女子フェンシング選手シン・アラム( 26、鶏竜市庁 )に共同銀メダルを授与しようという大韓体育会の要請を拒否した。 IOCは3日( 日本時間 )、こうした内容の公文書を大韓体育会に発送した。 これに先立ち、大韓体育会は2日、釈然としない判定で決勝に進出できなかった シン・アラムに共同銀メダルを授与してほしいとIOCに要請 していた。

 シン・アラムに必要な慰労は何か。 体育会はこの点を深く考えていないようだ。 考えていればIOCに共同銀メダルを要求することはなかったはずだ。 シン・アラムが望んだのは、正々堂々と戦って手にする価値あるメダルだった。 誤審による悔しい敗戦のため、1時間以上もピストから去ることができなかったのであり、メダルそのものに対する欲で座り込んだのではなかった。

 それでも体育会は共同銀メダルを推進した。 自分たちに向けられた非難世論を収拾するためだった。 体育会は朴容晟パク・ヨンソン会長の相次ぐ失言のため冷たい視線を浴びていた。 朴会長は判定が翻って勝利を盗まれたチョ・ジュンホ( 柔道 )については 「誤審ではなく誤審訂正」 と述べ、シン・アラムについては 「国際フェンシング連盟( FIE )から判定に誤りがあったという話を聞いて謝罪を受けた。 FIEがシン・アラムのために記念メダルを授与するというので、これを受けて終わらせようという結論を出した」 と明らかにした。 誤審に適切な対応していないという批判を受けている体育会が、名誉を挽回するために共同銀メダル要請を打ち出したのだ。

 しかし共同銀メダルは最初から実現の可能性がなかった。 前例がないことだ。 公式に3位決定戦まで行ったシン・アラムに銀メダルを授与する名分もない。 IOCとしてもFIE所管の判定問題を翻すというのは負担になる。 それでも大韓体育会は02年ソルトレークシティー冬季オリンピックで審判の収賄が明るみに出て、大会後に共同金メダルを与えた前例があったという点に注目し、共同メダル受賞を推進したという。

 銀メダル要請が拒否され、シン・アラムはまたも傷を負うことになった。 シン・アラムは当初から、FIEが授与する 「特別賞」 にも、体育会が推進した 「共同銀メダル」にも関心がなかった。 自分で体育会に銀メダルを要請してほしいと伝えたこともない。 しかし選手本人の意思とは違って 「メダルをくれ」 と駄々をこねる格好になってしまった。

 オリンピックは選手にとって夢の舞台だ。 シン・アラムも不人気種目のフェンシングをしながら五輪の夢を見ながら突っ走ってきた。 ところがその舞台で納得できない判定の犠牲になった。 こうした状況で体育会が引き出さなければならないのは、 「共同銀メダル」 のような奇怪な補償ではなかった。 FIEから誠意ある謝罪を受けることが最も重要だった。 本当にシン・アラムの立場で考えるなら、体育会が管理するオリンピック年金などで銀メダリストとして待遇するのが、はるかに内容がある補償になるだろう。
( [ 中央日報/中央日報日本語版 ] http://japanese.joins.com/article/910/156910.html?servcode=600§code=670





( 2012.08.01 )





 世界バドミントン連盟( Badminton World Federation )は1日、ロンドン五輪のバドミントン競技で 「無気力試合」 があったとして、8人の選手を失格処分にしたことを明らかにした。

 関係筋は、 「選手を五輪から失格にした」 と話しており、韓国ペア2組、中国ペア1組とインドネシアペア1組は、連盟の事情聴取を受けた後に失格処分になったことを明らかにしている。

 失格処分になったのは韓国の鄭景銀( Jung Kyung-Eun )/キム・ハナ( Kim Ha-Na )組と河貞恩( Ha Jung-Eun )/キム・ミンジュン( Kim Min-Jung )組、中国の于洋( Yu Yang )/王暁理( Wang Xiaoli )組、インドネシアのメイリアナ・ジャウハリ( Meiliana Juahari )/グレイシア・ポリー( Polii Greysia )組の計8人で、 「試合に勝利するために全力を尽くさなかった」 として非難されていた。

 処分を受けた選手たちは、サービスを意図的にネットに当てたり、シャトルコックを遠くへ飛ばしたりして観客からブーイングを浴びていた。 すでに決勝トーナメントに進出を決めていた2組が、1次リーグの順位を操作して弱い対戦相手と当たろうとして、このようなプレーをしたとみられている。





( 2012.08.02 )
【ロンドン五輪】 バトミントン
 

 世界バドミントン連盟は1日、ロンドン五輪のバドミントン女子ダブルスの1次リーグで、韓国、中国、インドネシアの計4ペアが準々決勝以降の組み合わせを考えて故意に負けようとしたとして、8人全員を失格処理した。
 韓国選手はA組1位で1次リーグを突破した鄭景銀チョン・ギョンウン、金ハナ組とC組1位で1次リーグを突破したハ・ジョンウン、キム・ミンジョン組の4人が失格となった。 韓国は世界バドミントン連盟の決定を受け入れられないとして、提訴する方針





( 2012.08.02 [ 中央日報/中央日報日本語版 ] )
<五輪>

   


 世界バドミントン連盟( BWF )が 「無気力試合」 をめぐる韓国側の異議申し立てを棄却した。 ロイター通信など海外メディアによると、BWFは1日( 現地時間 )、韓国バドミントンチームの抗議を受け入れないことにした。 これに先立ちBWFはロンドンオリンピック( 五輪 )バドミントン女子ダブルス1次リーグで発生した 「無気力試合」 に関し、韓国・中国・インドネシアの8人の選手を失格( disqualify )処理していた。

 失格選手は世界1位の王暁理-干洋組( 中国 )をはじめ、インドネシアのメリアナ・ジャウハリ-グレイシア・ポリー組、韓国のチョン・ギョンウン-キム・ハナ組、ハ・ジョンウン-キム・ミンジョン組の8人。

 ロイター通信は 「この選手たちはトーナメントで有利な相手と対戦するため、意図的にネットに引っ掛けるなど負けるためのプレーをした」 とし 「恥知らずのバドミントン選手が自分の利益のためにわざと負けた」 と非難した。 BBCとガーディアンも 「中国と韓国のバドミントン選手が試合に勝とうとせず、スポーツ精神を傷つけた」 と述べた。

 実際、無気力試合による敗戦は中国が先に試みた。 世界ランキング1位の王暁理-干洋組は組別リーグ最終戦でチョン・ギョンウン-キム・ハナ組を相手に無気力プレーをした。 同じ中国チームの趙蕓蕾-田卿組と決勝まで対戦しないためには組2位になる必要があったからだ。

 続いて行われた試合では、ハ・ジョンウン-キム・ミンジョン組とメリアナ・ジャウハリ-グレイシア・ポリー組が無気力プレーをした。 世界ランキング1位の王暁理-干洋組との対決を避けるためだった。

 ハ・ジョンウン-キム・ミンジョンの試合中、観客は激しいブーイングを起こした。 BWFは聴聞会を開いた。 韓国チームからは成漢国ソン・ハングク監督とチョンギョンウンら選手4人が出て意見を述べた。 成監督は 「試合に負けようという故意性があったかどうかという質問を受けた」 と述べた。 その後、BWFは8人の選手の失格処理を発表した。

 これに対し、韓国とインドネシアのチームが抗議した。 「中国はこれまで何度か無気力試合をしてきたが、BWFは黙認した」 という趣旨だった。 しかしインドネシアはその後、抗議を自主的に撤回した。 中国は電子メールで声明を発表し、 「BWFの決定を尊重する」 という遺憾声明を出した。 結局、韓国チームだけが体面を汚す ことになった。

 今回の失格処分は、最近、八百長根絶を強調したジャック・ロゲ国際オリンピック委員会( IOC )委員長の意志が反映されたというのが海外メディアの分析だ。 波紋が広がると、IOCは再発防止のために選手8人全員を出場禁止にするようBWFに強く注文したが、出場禁止カードは出てこなかった。 失格になった選手8人は今後の個人戦には出場できる見込みだ。





( 2012.08.03 )

 

 連日熱戦が続くロンドン五輪だが、その裏では誤審の続出や、スポーツ精神に反する無気力プレーが問題視されている。

 一連のトラブルでは、なぜか韓国人選手が巻き込まれているケースが多い。 韓国側は裁定への不満から抗議を連発。 無気力試合で失格となったバドミントンでも、 「相手が先に仕掛けたのが悪い」 と不服を申し立てた。

韓国紙は 「相次ぐ誤審は欧州国家の横暴」 と持論

 今回の五輪では、誤ったジャッジが頻発している。 2012年8月1日に行われたボクシング男子バンタム級2回戦では、清水聡選手の対戦相手が何度もマットに倒れ込みながらレフェリーがダウンとみなさず、判定で清水選手の負けを宣告した。 勝利を確信していた清水選手側は国際アマチュアボクシング協会( AIBA )に提訴、これが認められて清水選手は一転8強入りし、レフェリーは大会から追放された。

 韓国人選手では、フェンシング女子エペ個人の準決勝で申アラム選手が時計に泣かされた。 ブリッタ・ハイデマン選手( ドイツ )との対戦で、同点のまま終了間際の残り1秒から時間が進まない。 映像を見ると、ハイデマン選手の攻撃が2回繰り返された後、たまらず申選手が 「おかしい」 とばかりに大きく両手を広げて審判員にアピールしていた。 結局、3度目の攻撃を防ぎきれずにポイントを奪われて申選手は敗退。 だが場内の表示板は、試合終了後も残り1秒を差したまま止まっていた。 収まらない申選手は涙にくれ、抗議の意思を示すためか会場に1時間ほど座り込んだという。

 水泳や柔道でも 「不利な判定」 が下されていたこともあり、韓国の世論は沸騰した。 有力紙の朝鮮日報( 日本語電子版 )は8月1日、 「タイムキーパーを務めていたのはボランティアの15歳の少女」 と報じたうえ、審判の経験不足を批判した。 中央日報( 日本語電子版 )は、 「なぜ韓国だけが犠牲になるのか」 と疑問を投げかけ、韓国の 「スポーツ外交力」 の低さを原因に挙げた。 フェンシングは欧州、水泳は米国やカナダの勢力が強いと解説し、大学教授のコメントを引用して 「相次いだ誤審はスポーツ強国を自負する欧州国家の横暴」 と持論を展開した。

 申選手の判定について、韓国の五輪委員会が所属する大韓体育会( KOC )は国際フェンシング連盟( FIE )に抗議。 その結果、申選手にはFIEから 「特別メダル」 が贈られることになったという。 それでも満足できなかったのか、KOCは国際オリンピック委員会( IOC )に対して、申選手に銀メダルを授与するように要請する可能性を、複数の韓国メディアが伝えた。 実際は、申選手は3位決定戦にも敗れてメダルを逃している。

北京五輪の野球も 「無気力試合だった」 と強弁

 誰が見ても明らかな誤審に対しては、抗議も当然だろう。 だが、選手が 「不正行為」 で処罰されたにもかかわらず、強引に覆そうとする姿勢はいただけない。 バドミントン女子ダブルスでは、韓国ペア2組が無気力試合を理由に失格処分を受けた。 同じく失格となった中国ペアは非を認めて謝罪、チームも裁定に従った。 しかし韓国側の対応は違った。 国際バドミントン連盟( BWF )に抗議したのだ。

 8月2日付の中央日報( 日本語電子版 )はその趣旨について、 「中国はこれまで何度か無気力試合をしてきたが、BWFは黙認した」 ことを挙げたと説明した。 韓国メディアの中には、 「先に中国が無気力プレーを仕掛けてきた」 と自国の選手を擁護する論調もある。 だが試合映像を見ると、韓国ペアもわざとサーブを外したり、シャトルを追わなかったりとベストを尽くしていない様子は明白だ。 しかも次の試合で、別の韓国ペアがインドネシアペアとの試合で無気力プレーをしている。 少なくともこの試合では中国は何の関係もなく、主張は説得力をもたない。 結局、BWFは抗議を却下した。

 さすがにこの韓国側の姿勢には、日本のインターネット掲示板でも 「駄々をこねているだけ」 「いいがかりだ」 と呆れている様子が見てとれる。

 ところが火の粉は、日本にも飛んできた。朝鮮日報( 日本語電子版 )は8月3日、 「シドニーや北京でもあった無気力試合」 と題した記事を掲載。 2008年の北京五輪で行われた野球の予選ラウンド最終戦、日本は米国戦でチームの柱と期待されたダルビッシュ有投手( 現テキサス・レンジャース )を2回で交代させ、打者も空振りを繰り返す 「無気力試合」 を演じたと指摘した。 「負ければ決勝トーナメントで、優勝候補だったキューバとの対戦が避けられる」 ための措置だったとしている。

 だがダルビッシュ投手は、予選開始当初から調子が上がっていなかった。 決勝トーナメントへ向けての調整登板と考えれば、短いイニングで降板しても不思議はない。 打線はもともと貧打が悩みとなっていて、総得点は予選落ちした台湾やカナダと比べても1点多いだけだった。 バドミントンのペアのように、どう見ても負けようとしている試合運びと比べるのは無理のように思える。





 さすが韓国! 『過去の蒸し返し』 お家芸の本領発揮です。
 数年前も、 「日帝占領下反民族行為真相究明に関する特別法」 なんて作っちゃって、先祖が親日派であったという理由で子孫は財産を没収されるのである。 ( この法律には重大な欠陥がある。 第一に 遡及法である 点である。 60年以上前の出来事について法律を制定し、遡って処罰を与えるのは法治国家の原則から逸脱している。 第二に 処罰を与えられるのが当事者ではない ことである。)

 バトミントンのそれは見ていてあきれた。
 しかし、同じ国が2つになったがためでもある。
 予選リーグのあり方が問題だとおもう。
 大体オリンピックは国別対抗なのだから、一つのゲームに二組いるのがおかしい。
 ならば相打ちでどちらかに決めなければならない。
 それをやらなかったのだから失格は当然である。
 仮に決勝でこうなたらどうするのだ。
 金二つ、銀なしか?!
 これと同質の問題だといって“なでしこ”の南アフリカ戦をあげるが、それをいうなら100mのボルトの予選はどうなのか。
 予選は通過すればいいと全力で走ってなどいない。
 いうなれば、“なでしこ”のそれは、このボルトのそれと同じではないか。
 力があるからできることで、メダルメダルとさわぎまわるかぎり、今後いくらでもありうる。
 マラソンでも駅伝でも、全体をどのように走るか、最初から全力疾走などしないわけで自分の力をどう配分するか。
 作戦も戦略もあるのが普通だろう。
 予選は通過すればいい、そして、できるだけ有利に通過する。
 勝負事なら、これは当然だろう。
 しかし、トーナメントは一度負ければそこで終わり。
 スポーツには絶えづ、ついてまわる永遠の課題だ。





( 2012.08.12 )



 
  調


 ロンドン五輪で10日に行われたサッカー男子3位決定戦、日本-韓国の試合終了後、韓国の朴鍾佑パクチョンウ選手が、竹島( 韓国名・独島 )に関し、ハングルで 「独島はわれわれの領土」 と書かれたメッセージボードを掲げた。 国際オリンピック委員会( IOC )は11日、声明を発表し、この事態について調査を開始したことを明らかにした。

 声明によると、IOCは韓国オリンピック委員会に対し明確な説明を求めた。 また、11日午後の表彰式に該当選手( 朴選手 )が参加しないよう要請し、速やかに行動をとるよう求めた。

 朴選手は試合終了後、韓国選手全員が巨大な韓国国旗をフィールドに広げる中、上半身裸で観客席の方に走り 「独島はわれわれの領土」 と書かれたメッセージボードを掲げた。 さらに、フィールドを駆け回り、波打つ巨大国旗に問題のボードを投げた。

 五輪憲章は競技会場などでの政治的な宣伝活動を禁じ、違反があった場合、選手の失格や資格認定取り消しの処分を定めている。

 1968年のメキシコ五輪では、男子200メートルで金、銅メダルをそれぞれ獲得した米国の黒人選手が人種差別に抗議し、黒手袋をはめた手を空に突き上げた。 IOCと国際陸上競技連盟は2人の選手資格を停止、選手村から追放した。

 韓国は過去にも国際スポーツの場で、物議を醸す行為をしている。 昨年1月のサッカー・アジア杯準決勝の日韓戦では、PKを決めた韓国の奇誠庸キソンヨン選手がサルのまねをした。 韓国でサルは日本人に対する蔑称でもあり、国際世論から 「日本を侮辱した」 と批判を受けた。





( 2012.08.12 )

 

 英国・カーディフで10日に行われたロンドン五輪男子サッカー3位決定戦で、日本に2-0で勝利した韓国の選手が、試合後のピッチ上で、島根県の竹島( 韓国名・独島 )領有を主張するプラカードを掲示していたことが11日、分かった。

 五輪の憲法ともいうべき五輪憲章には 「五輪に関するあらゆる場所において、いかなる示威活動、政治的、宗教的、そして人種に関する宣伝活動は認められない」 とされており、インターネット上では行為を問題視する声が上がっていた。

 1968年のメキシコ五輪では、男子200メートルで金、銅メダルをそれぞれ獲得した米国の黒人選手が人種差別に抗議し、黒手袋をはめた手を空に突き上げた。 IOCと国際陸上競技連盟は2人の選手資格を停止、選手村から追放した例がある。

 五輪評論家の伊藤公氏は、今回の行為について 「明らかにやり過ぎ」 と批判。 「代表選手は五輪出場前、自国の五輪委員会に 『憲章を順守する』 との誓約書を署名、提出しており、それに違反する可能性がある。 違反とされればメダル剥奪もあり得る」 と話した。





( 2012.08.12 )

  「調


 サッカー男子の韓国代表チームは12日、帰国し、仁川国際空港で記者会見を開いたが、朴鍾佑は欠席した。 会見場に現れた選手たちの胸に銅メダルはなく、朴が政治的なメッセージボードを掲げた問題に関する質問が出ると、司会者が 「国際オリンピック委員会( IOC )の調査中なので( その質問は )受けられない」 と質問をさえぎる一幕もあった。

 この問題について、韓国メディアは同日、事実関係を中心に同情的に伝えたが、五輪憲章違反の疑いのある朴の行為を問題視する論調はなかった。

 KBSテレビは、問題行為を 「独島セレモニー」 と呼称、朴が 「メダル剥奪の危機にひんしている」 と強調した。 さらに 「朴選手は観客から渡されたものを持って走っただけで、事前に準備したのではない」 と伝え、表彰式への参加が認められなかったことについて 「同僚選手の寂しさは大きい」 と報じた。

 ニュース専門のYTNテレビは、ロンドン特派員が 「われわれにとって悔しいことだが、今回の事態に関するIOCの雰囲気は深刻だ」 と報告。 「今後、韓国オリンピック委員会と韓国サッカー協会の “スポーツ外交力” が重要になる」 と指摘し、関係機関に対しメダルの剥奪回避に向けた働きかけを促した。

 インターネットの韓国のサイトでは 「事実を表現しただけ」 と擁護の書き込みが圧倒的に多い一方、 「国際マナーや常識を守るべきだ」 との意見もみられた。





( 2012.08.13 )

  ……

 ロンドン五輪男子サッカー3位決定戦の日本戦に勝利後、韓国のMF朴鍾佑パク・ジョンウ選手( 23 )が、ピッチ上で島根県の竹島( 韓国名・独島 )領有を主張するメッセージを掲げた問題で、国際サッカー連盟( FIFA )が懲戒手続きに入ったことが12日、分かった。 韓国サッカー連盟( KFA )および朴選手に対し、16日までに回答に応じるよう求めているという。

 複数の海外メディアによると、五輪でのサッカー運営を担当するFIFAは声明で、朴選手に対する懲戒手続きを開始し、KFAおよび朴選手に対し、16日までに経緯などについて回答するよう求めたという。

 一方、国際オリンピック委員会( IOC )のロゲ会長は12日の記者会見で、朴選手へのメダル授与を保留していることを明らかにした。 ロゲ会長は、FIFAが関係者への事情聴取を開始し、9月中旬に対応を決めるとした。 IOCはFIFAの決定後にメダルの扱いを決めるという。

 12日の韓国の中央日報( 電子版 )によると、FIFAは朴選手の行動が故意だったかどうか判断するための懲罰委員会を開催。 FIFAが故意性が高くないと判断を下せば後にメダルが贈られるが、そうでなければ受賞対象から外される可能性もあるとしている。

 韓国・聯合ニュースは12日、朴選手が掲げたメッセージが書かれた紙は、観客からたまたま渡されたものだった、と韓国サッカー協会関係者の話として報じた。 韓国代表のスタッフを務める日本人の池田誠剛氏 も 「サポーターからもらったものを、大きな考えも持たずに掲げてしまったようだ」 と話した。

 あくまで偶発的なものとの主張だが、中央日報( 同 )によると、韓国代表主将、具滋哲クジャチョル選手( 23 )は試合後の会見で 「( 15日の )光復節を控えて意味あるセレモニーをしたかった。 当初独島セレモニーも企画したが 『当たり前の話をあえて取り上げる必要はない』 という一部チームメートの意見があって万歳三唱に変えた」 と話したという。 つまり、朴選手の行動はメッセージの意味を理解した上でのもの ということになるが ……。

 韓国代表は12日午後に帰国。 朴選手を除く選手らが記者会見したが全員の胸にはメダルはなく、問題に関する質問も司会者からさえぎられた。





( 2012.08.13 )

  


 ロンドン五輪での韓国人サッカー選手の竹島( 韓国名・独島 )問題をめぐる反日宣伝行為が国際的に問題になっているが、こうした国際的マナー無視の背景には近年、内外で目立つ韓国人の非常識な “反日愛国パフォーマンス” の横行 がある。

 今回、韓国では問題の行為をたしなめる声はほとんど聞かれないが、韓国社会には 「日本相手なら何をしてもいい」 という “反日無罪” 的な雰囲気がある。 それが海外でもマナー無視の行動を生んでいる

 選手が手に掲げてグラウンドを回った問題の反日宣伝はハングルだけで書かれていた。 観客席の韓国人が手渡したものだが、反日愛国宣伝が日常化している国内感覚そのものだ。

 サッカーの試合では先年、韓国での日韓戦の際、スタンドに慰安婦問題を持ちだした反日宣伝物が掲げられ問題になったことがある。 昨年、パリで開かれた路上生活経験者らによるサッカー大会 「ホームレス・ワールドカップ( W杯 )」 では韓国選手団が領土問題主張のパンフを “独島外交” と称して配布し物議をかもしている。

 領土問題では有名女性タレントのキム・テヒの海外での 「独島Tシャツ」 が問題になり、彼女に対してはその後、日本国内での企業CM出演に批判が起きた。

 一方、米国内では在米韓国人が呼応した慰安婦問題や領土問題での反日行為が新聞や街頭広告などで盛んに行われ、それが “愛国パフォーマンス” としていつも韓国で大きく紹介されている。 最近は日韓問題を米国世論に訴えるからめ手の反日も目立つ。

 韓国内では日本非難なら何でも許される傾向が今も続いている。 その象徴がソウルの日本大使館前でのデモや慰安婦記念像設置だ。 法的に禁じられている 外国公館に対する不法行為で国際マナー違反 だが、誰もそれを指摘しないし当局も取り締まらない

 慰安婦記念像は地元当局が許可していない不法施設なのに李明博大統領自身、昨年末の首脳会談の際 「( 日本が慰安婦問題で譲歩しないと )今後、第2、第3の像ができるかもしれない」 とまるで容認するかのような発言をしている。





( 2012.08.13 )



 オリンピックサッカー代表チームが韓日戦勝利後、史上初の銅メダルを取ったが、すっきりしない後味を残した。 競技後にパク・ジョンウ選手が繰り広げた 「独島セレモニー」 をめぐって国際オリンピック委員会( IOC )が政治的行為をしたとして真相調査に乗り出したからだ。

 パク選手は10日( 現地時間 )、イギリス・ウェールズ、カーディフのミレニアムスタジアムで開かれた日本との3・4位戦直後、観衆席で渡された 「独島は私たちの土地」 と書かれた紙を持ってグラウンドを回った。 イ・ミョンバク( 李明博 )大統領の独島訪問の数時間後に開かれた競技なので、韓国人観衆は即席で 「独島は私たちの土地」 というプラカードを作り、これをパク選手が受け取ったのだ。

 大韓サッカー協会とパク選手は前もって準備した意図的セレモニーではないと主張したが、パク選手は授賞式にも参加することができず、銅メダルも受けることができない危機に置かれている。

 偶発的ハプニングについてIOCが過度に対応したという指摘もある。 イ・テックァン慶煕大教授は IOCがオリンピックを非政治的だと言うが、そんな行為自体を禁止するのがオリンピック精神に合わないことだ とし、 「オリンピック自体が民族間の公正な競争という表象を持っているし、そんな競争をスポーツ、ひいては文化的次元でほぐしてみなさいという主旨」 と言った。

 しかし、今度の事件をめぐり、独島問題さえ出てくれば愛国主義を過度に強調するという雰囲気に警鐘を鳴らしたという批判もある。 特にイ大統領の独島訪問の事実が現地へ伝わり、さらにこんな雰囲気を掻き立てたのが原因というのだ。

 イ教授も 「『独島は私たちの土地』 というメッセージは政治的にも解決策がないジレンマだという点で問題があった」 として、 日本軍慰安婦問題を風刺したらこんな論難はなかっただろう と言った。

 独島問題に対してもっと冷情に対応する成熟した態度が必要だという指摘が出ている。


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“反日無罪”って思考回路だから物事の良し悪しがわからないんだよな。
「慰安婦問題」 って、韓国がやってる美人局だよね。
IOC: 「韓国には罰として、島の件を日本と国際裁判所で決着つけてもらいます!」
韓国: 「えッ( 青ざめるチョン )」
ああ、やっぱりな。 バカチョンは何が問題であるかも理解してない大馬鹿であった。 これで教授とか言うんだから嫌になるな。 日本も左巻き教授は大層なバカだけどさすが本家は違うな。
オリンピクの精神につばを吐きかける行為をしておいて?理解できないんだ。
こいつら問題の本質を全く理解できてない。 また同じ過ちを繰り返すだろうな。 韓国には関わりたくないと日本人に言われ続けてるのにはそれなりの原因がある。 正直、韓国がこういう事態を引き起こすのは時間の問題だと思ってる人間は多かったし、これからも同様の問題を引き起こすだろう。 基本的に奴らは馬鹿だから。
このような人物が最高学府の教授に座る国家に、日本は内部からも侵されまくっているわけだ。 日本人の意思を代弁する立場の人間どもがこんなゴミクズ達に迎合もしくは擬態されている。 他国利益と己の保身しかない人間達が日本のトップにいることに国民が気付き、それを引きずり降ろさなくてはいけない。 なぜ俺達の金がこんな奴らに渡らなくてはいけないんだ。 日本人による日本人の為の国にしなければいけない。
この程度で大学教授になれるんだからなぁ。 学校出ても、他者をパくるくらいしか出来ないはずだよね。
これ、中国人でも、さすがにヤバイと空気を読んで主張を引っ込めるレベル。 朝鮮土人は死ぬまでわからない。
こんなスーパー低脳と喜んで国交してる馬鹿な国があるらしいぞ。
こんな教授がいる学校目指して受験戦争! もしかして相当レベル低い争い?
さすが日教組の親玉は格が違うな。 世界中に売春婦の宣伝かよ。
しかし次の冬季五輪はもっとヒドくなりそうだな。 もっとも政治アピールできるのもショートトラックくらいか。 もしフィギュア女子でヨナにさせたらマジで五輪終了だろ。
だいたいやり方が汚いんだよ…韓国軍はハングルで竹島は韓国の領土と書いたボードをハングル読めない自衛隊員に持たせて写真を撮らせたり、画像合成で捏造写真はしょっちゅうだしね…本当にやり方が汚いよ、世界一の嫌われ朝鮮民族は観客席から至るところで独島活動していたし慰安婦にしても事実無根だし野蛮人だね…。
チョンは世界の害虫。
どんな教育受けてたら皆こんな民度になるんだよ。 教育の全過程が知りたいわ。
バカチョンにつける薬無し。
ビックリするほど頭悪いんだな。 何が問題なのか理解してないとか …。 オリンピックはスポーツで以て国同士で戦うわけで、領土問題がどうだとか、政治がこうだとかは関係ないっつーの。 そんなに自分たちがしたい事出来ないのが嫌だ!って喚くんならオリンピック出なくて良いよ。 この騒ぎで多少なりとも韓国という国が日本の一部では無く、別の国としてこの世界にはあって、更にその韓国がとんでもない馬鹿だという事が他の国の人に少しでも分かってもらえただろう。
マジ滅ぼしてくれよこんな国。 何でこんな国を税金で養わねばならないのか甚だ疑問。
もう言い訳しないでとことん主張して欲しいね。
やっぱあの生き物は脳がおかしい。 これだけ騒ぎになっているにも拘らず、未だに状況が理解できてないとか。 マジで知的障害通り越してバグの領域。
ろ、論理が全く通用しない …… 本当に人間かい?
一回使ってみたかったんだ 「ホームラン級のバカだな」
嘘の塊だもんな。 韓国は現実は見えてないんだろう。
運営からモヤモヤ感のある五輪だったけど韓国が仕上げに大活躍して存在感を示しましたね。
永久不滅の土人のDNA。 土人の子は土人。
英紙インディペンデント 「韓国のせいでロンドン五輪の輝きが失われた」 。 ついに開催国から駄目出し。
汚物半島は消毒だ~~~~~! (怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)。
下朝鮮の大学教授とやらは嘘の歴史をいかに国民に教えられるかで決めてるらしいね。
何が問題になっているのかが分かってない所がいかにも朝鮮人らしいなぁ~。
何この笑いのオリンピック大会は!キムメダルあげるわ。
寒国では、大統領や教授がこの程度なんだよ。 友好なんて永遠に不可能だ!それに、慰安婦はいない!朝日と吉田清治の捏造だ!。
韓国では妄言吐いてるだけで教授になれるのか。 人生楽でいいなぁ~。
韓国の原動力は 「日本はこんなに悪いことをしてるのに、なぜ誰もとがめないニダかっ」 なんだろうけど、現実には韓国が言ってる 「こんなに悪いこと」 っていうのがそもそも捏造だったり歪曲だったりで、非常にお粗末なんだよね。 韓国が地球から消滅するのが、一番簡単な解決方法なんだけど、そういう方法もないしなぁ。 うーむ。
韓国の選手、よくやってくれた。 これで、竹島問題の経緯が、全世界に認知されることになった。 韓流ドラマの影響で、最近では韓国のイメージが良くなりつつあったようだが、これで一気に冷め 「これが、韓国のやり方だ!」 という、野蛮な国家の一面をしることになる。
韓国人の教授って、こんな程度なの?ちょっと可哀想…。
韓国人は、自分の母親が売春していたことを世界に宣伝しているようだ。 また、料金は支払われたはずなのに、もう一度ふんだくろうとしている。
韓国大学教授 vs 日本の小学生。 知能はどちらが上か?
韓流の正体。 ニッポン憎けりゃ漢字まで…… 「恨」 がたたって 「韓」 自殺。 朝鮮統治時代を描いた 「道‐白磁の人」 はウソだらけ。 「慰安婦」 のウソをただせ!。
気迫と火病の区別が着かないバカがいると聞いてきましたが ……。
後悔はしても反省はしない、というか反省がなんだかわかって無い。 さらに言えば何もかもが理解できていない、それが下朝鮮クオリティ。
絞めると逆ギレして宣戦布告してきそうな雰囲気ではある。
今回のオリンピックは、韓国の身勝手さをお披露目する場になったな。 世界の皆さんウリナラ劇場、堪能し憤っていただけたでしょうか?日本は毎日これが続いています。
謝罪どころか逆ギレですか ……。 オリンピックで政治問題を提起しても不問にしろって、鼻からルール守るってことが出来ないのが朝公。
是非、慰安婦問題のプラカードを掲げて下さい。 次は全員でお願いします。
政治利用している事自体が駄目だろうが…。 しかもその問題に別の問題を被せる事で、韓国に有利にしようと考えている時点で最悪だわ。 韓国の異常さを知らしめる機会なのかもしれないな、竹島が日本の領土である事、慰安婦が捏造である事を全世界に知らしめないとね。
洗脳教育って怖ろしいな。 こんなにも国民の知性と品位を貶めることができるなんて。 教授なんだよな。 これで教授だなんて。
大学教授がこれなんだぜ。 嘘で塗り固めた人生送りすぎて問題の本質がなにもわかってないんだよ。 そりゃノーベル賞も取れんわ。
大学教授でこれだけ馬鹿なんだから、一般人やスポーツ選手がどれだけ馬鹿か想像もつかないな。
誰のせいでこんな嘘が広まったと思ったやがる! 糞チョンと某新聞社はどう責任取るんだよ!。
地球外生命体だから人類との意思疎通はできない。
竹島問題、従軍慰安婦問題、世界が知れば知るほど、損をするのは韓国って、分かってないようだな。 自ら、 「野蛮な国家です!」 って、宣言してるようなもんだろ。
中身の問題じゃなく、竹島も慰安婦もどっちも政治問題だから、どっちもアウトなんだよ。 オリンピックに政治を持ち込むこと自体が重大なルール違反。 一般社会でいえば動機はどうであれ、犯罪は犯罪なのと同じってこと。
朝鮮人、いや韓国人は脳みそないのかな?
朝鮮人って、本当にバカなんだな。 政治的宣伝は禁止だって言ってるだろ!慰安婦でも竹島でも国際裁判所で訴えればいい!神聖なオリンピックの場に、朝鮮人は入れるな!穢れる!。
朝鮮人はひとり残らず消し去る以外解決方法はないと本気で思う。 もしも話し合いで解決できると思っている人がいるのなら、残念ながらその人もバカだと思う。 まだ猿やゴリラのほうが意思の疎通ができるんじゃねぇの。
朝鮮人はマジで脳に欠陥があるんだとわかる話。
頭大丈夫? 獣医…いや、家畜処理場紹介しようか?
日本の底辺>韓国の教授。
馬鹿の入れ食いだな!。
病名:朝鮮人。
負け犬?お前は雑菌だよ、雑菌。
福沢諭吉の気持ちが改めて分かりました。
法律も、条約も守れない国家、それが韓国。
本気で朝鮮人の将来が心配だ。 なぜ日本人の小学生でも理解できることが朝鮮の大学教授に理解できないんだろう。 ここをいつも見ている朝鮮に住んでいる人、在日の人、本気で自分の民族について心配した方がいい。 叫んでネガキャンしたり賄賂ふりまけば、自分の主張を通し、国力を強くできると本気で思ってる?逆だと思います。 自分を客観的に振り返り、自省でぃない民族は歴史的に見ても滅びるしかないんですよ。 これからは朝鮮に見向きもしなくなる日本人が激増するのは目に見えてるし、南北朝戦は100年以内に消滅しかねない。
妄想語れば教授になれるんだからすごい国だな。
問題の核心が本気でわかっていないのか。 あるいは問題の核心から全力で目をそらしているだけなのか。
理解不能。 兎も狩れない駄犬が何言ってるの? 何故墓穴をドリルで掘るような真似をするのか。 世界で問題になってる理由がどうして分からないのか。 これは日韓問題ですらないんだけど。 あと、竹島と慰安婦以外の話題ってないの?
捏造売春婦がどうかしたのか?朝日の嘘ってもうみんな知ってるよ。





 

 U-23韓国代表MFのパク・チョンウがロンドン・オリンピック3位決定戦のU-23日本代表戦後に竹島の領有権を主張するメッセージが書かれた紙を掲げた問題で、イギリス紙 『インディペンデント』 は痛烈な批判記事を掲載した。

 同紙はロンドン・オリンピックを総括する記事において、 「世界をひとつにしようとしたロンドンの試みは、大会の始めと終わりに起きた2つの外交的な事件によって少々汚されてしまった」 と報道。

 大会の “始め” に起こった出来事としては、女子サッカーの北朝鮮チームを紹介する際に韓国国旗を映しだしてしまったことだと言及した。 このことにより北朝鮮は抗議の意味を込めて試合を拒否し、キックオフが1時間遅れた。 とはいえ、この件に関しては大会運営側のミスであり、IOC( 国際オリンピック委員会 )も謝罪を表明している。

 同紙は、 “終わり” の事件として日韓戦で起きた出来事だと指摘。 「パク・チョンウは日本との試合で政治的メッセージを掲げた」、 「日本が 『竹島』 の領有権を主張していることを考えれば、控えめに言っても無作法な行いだった」 とし、行動を痛烈に批判した。 また、韓国のイ・ミョンバク大統領が竹島を電撃訪問して緊張が高まっていたことも合わせて報じている。

 最後に同紙は以下の文を掲載し、ロンドン五輪での事件を強烈に皮肉った。

  が …






( 2012.08.18 )

 無礼


 ロンドン五輪サッカー男子3位決定戦後、日本に勝った韓国代表の選手が竹島( 韓国名・独島 )に関し、 「独島はわれわれの領土」 と書かれたメッセージボードを掲げた問題で、国際オリンピック委員会( IOC )のロゲ会長は国際サッカー連盟( FIFA )の処分決定を待ち、銅メダルの扱いを決める考えを示した。




 では、韓国選手の行為はFIFAの何に抵触するのか。 ロンドン五輪のサッカー競技用にFIFAが定めたレギュレーション( 規定 )には 「選手や役員は政治や宗教、コマーシャル、個人のメッセージやスローガンを競技場や練習場で示してはならない」 と記してある。 選手が持っているバッグやペットボトル、医療用品などにメッセージを書き入れることも禁止されている厳しい規定で、韓国選手が思惑を持っていたかどうかに関係なく、メッセージボードを掲げた行為自体が違反となる。

 また、FIFAの懲罰コード( 規則 )には、観客が相手を侮辱するメッセージや政治的なスローガンを掲げたり、発言したりすることを禁じる文言もある。 つまり、メッセージボードが韓国選手に手渡される前の時点から、韓国サポーターの行為が問題視されることになる。

 サッカーの日韓戦では、これまでも韓国側からさまざまな挑発を受け続けてきた。 2010年10月の親善試合では、スタンドに伊藤博文を暗殺したことで知られる安重根や、豊臣秀吉の朝鮮出兵を退けた李舜臣の巨大な横断幕が掲げられた。 試合前の国歌演奏では、君が代に起立しない韓国メディアの姿も目立つ。

 日本サッカー協会は韓国協会との関係に配慮し、遺憾の意を伝えただけで事態を収束させようとしているが、不十分な気がする。 強い態度で再発防止を促さないと、次の日韓戦で不快な思いをするだけではないだろうか。




 
 






( 2012.09.06 )
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vs
 
  
   



 現在、韓国で開催中のU-18世界野球選手権大会。 9月5日に行われた台湾vs韓国戦の生中継中に驚くべき事態が発生したという。 なんと 韓国チームのバッターがわざとボールに当たり、出塁しようとしていたのだ。 この問題のシーンは Youtube 上の動画で確認することができる。

 試合は5回、0-0。 韓国チームの攻撃だ。 2ストライク2ボール2アウト、ランナーは2塁である。 韓国側としては、ここはどうしてもヒットを打ちたい。 せめて、出塁だけでもして次のバッターにつなげたいところだ。 何としても!
 そのプレッシャーに負けてしまったのだろうか。 バッターは何とピッチャーから飛んできたボールにわざと自分の肘をぶつけて、デッドボールによる出塁を画策した のである。
 だが、その動作は後ろにいる主審から丸見え。 台湾チームのキャッチャーも抗議である。 主審は即刻、ズルをしようとしたバッターにベンチに戻るように命じた。 韓国チームのコーチはこの判断を不服とし抗議するも認められずである。 こうして、 幻のデッドボールはボールとしてカウント、試合は続行となった。
 あまりにも大胆すぎる不正行動。 実況も 「これは …… わざとですね。 明らかに自分からボールにあたりにいっています。 プロテクターもつけていますね。 韓国チームはどんな作戦もとりますね、本当になんでもやる!」 と嘲笑気味である。
 野球ファンからは 「なんてスポーツマンシップに欠ける行為」、 「もう韓国との試合は見たくない」 と不正を批判するとともに 「主審グッジョブ!」、 「とても公平な判断だ」、 「スッキリした」 とその判断を支持する声が集まっている。 なお、試合は7-3で台湾が勝利している。





( 2015.07.11 )


 


 韓国の光州で開催中の第28回ユニバーシアード夏季大会で、台湾では10日に行われた台湾-韓国による準決勝で、韓国側に 「打者が自分から球に当たりにいった」 行為があったことで、韓国野球に対する批判が高まった。 台湾メディアの自由時報( 電子版 )は、韓国はこれまでも 「小細工」 をしばしば行ったと主張して、過去の事例を改めて列記した。

 10日の準決勝では台湾が2-0で勝利した。 問題になったのは9回表の攻撃で韓国代表の選手が、ひじをつき出すようにしてボールに当ったことだ。 主審はデッドボールを認めず、逆に韓国人選手に警告をした。

 台湾のインターネットでは、同行為に対する批判が 「爆発」 した。 台湾メディアの自由時報は 「多くの人が、韓国が競技場で勝つために 『奥の手』 を使ったことを思い出した。 多くの国が彼らに対して歯ぎしりをして憤った」 と指摘。

 10日の準決勝の行為については、 「特に台湾の野球ファンにとって、韓国が何度も 『小細工』 を繰り返してきたことを思い出さずにいられない」 として、 「韓国がいったい、過去にどんな 『争議性』 の事態を引き起こししてきたか、あなたのために整理してみよう」 とつづった。

 記事は 「争議性事態」 としてまず、1986年にオランダで開催されたIBAFワールドカップを挙げた。 呂明賜選手がホームランを打ったはずだったが、なぜか韓国人3塁線審が異議を唱えたことでホームランが認められなくなり、台湾は1-0で敗北したという。

 1989年に韓国で開催されたアジアカップでは、韓国代表が日本代表に敗れた後に得失点などによる順位の決定方式が変更され、中国・日本・韓国が 「すべて優勝」 となったという。

 2001年のアジアカップでは、使用するバットが問題になった。 韓国は木製バットを主張。 台湾は金属バットを認めるよう主張した。 日本は 「相手チームと同じバットを使用」 の方針で、試合に臨んでいた。

 韓国は日本戦までは木製バットを使用し、ホームランも出していたが、日本戦には金属バットを使用。 しかも日本側に伝えていなかった。 日本側は試合後、不満を表明した。

 2007年のアジアカップでは、韓国側は試合前に繰り返し、台湾代表と日本代表は圧縮バットを使用していると非難した。 後になり、韓国代表だけが圧縮バットを使用していたと分かった。

 2014年に韓国の仁川で開催されたアジア大会では、台湾の 「押さえの切り札」 である羅嘉仁投手が試合直前に、ドーピング防止のための 「尿検査」 を要求された。 そのため羅選手は投球練習が不十分になった。 自由時報は 「ドーピング検査は通常、試合後に実施する。 実に不合理だった」 と批判した。





( 2015.07.18 )

   


 2015年7月16日、台湾と韓国プロ野球の試合で審判を欺こうとするプレーがあった。

 SKワイバーンズ対NCダイノスの試合の延長11回、ワイバーンズの投手が投げたインコースの高めのボールはキャッチャーのミットに収まったが、ダイノスの打者は手に当たったとグローブを外して審判にアピール。 審判はデッドボールを認めた。 しかし、ワイバーンズ側がテレビ中継のスロー映像を確認するよう要求。 すると、ボールはバットのグリップをかすめていたものの、打者にはまったく触れていなかった。 結局、デッドボールの判定は覆り、打者はすごすごと打席に戻って行った。

 韓国選手によるこうしたプレーは先日、韓国で行われた光州ユニバ・野球の韓国対台湾の試合でも見られた。 この時は、台湾の左投手が投げた大きなカーブに韓国の左打者が故意に当たりに行くようなそぶりを見せ、審判から注意を受けた。