韓国は不正の殿堂だ!
《 5分で振り返る韓国スポーツの歴史 不正・八百長 》

 ワールドカップに始まった事ではなかった韓国の八百長体質。
 国際サッカー連盟( FIFA )は最近発売した 『 フィファ・フィーバー 』 というDVD2枚の映像資料で100年の歴史のワールドカップを通して 「 10大誤審疑惑 」 を選定したが、その半分に近い4件が 2002日韓ワールドカップの韓国試合 に関わったもの。
 韓国と試合をしたくないという選手が多いのも納得
 今も昔も韓国が絡むと必ず何かが起きてきた事実がある。





 










 


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ソウル五輪まとめ  
●開会前のごたごた…犬鍋屋強制移転についてデモが発生。 火炎瓶が飛び交う。
●賄賂誘致の元祖… 「88年の開催地ソウルは委員に対する賄賂によって決定した」
 IOC自身が発表。
 ( 西ドイツで行われたIOC総会でソウルが圧勝した。 本命名古屋が締め切り3日前に立候補したソウルに逆転負け )
●テコンドー…テコンドーの歴史を詐称して、また競技人口も全然居ないのに無理矢理五輪種目に。
●試合会場の照明…韓国選手が不利になると会場の電源が落ちた。
●ボクシング…ボクシングでの判定を不服としてコーチが審判に殴りかかる。
観客はリングに椅子を投げ入れる。
審判の所属する国の大使館には脅迫の電話がじゃんじゃん掛かってくる。
で、結局その審判は身の危険を感じて途中帰国。
●女子陸上…松野明美が倒れてゴールしたのに韓国人役員は、邪魔だからどっか行けというような扱い。
なお、一位でゴールした英国選手が松野の側に駆け寄って抱き起こした。
韓国人委員はその英国人に向かっても余計なことをするなと排除しようとしたが、英国選手はその役員を睨んで松野を運んでいった。
これを見て中継のアナウンサーはひどすぎると激怒。


 

★FIFA2002WC★
サッカー不正疑惑
 






  






 
  



スポーツに潜むキチガイ韓国動画まとめ





  

  

  





( 2015.06.11 )

 

 「 韓国剣士たちよ、それは剣道とは言いません 」 ──。 18年ぶりに日本で開催された剣道の世界選手権は、個人・団体の全種目を日本が完全制覇して5月31日に閉幕した。 4種目中3種目で決勝に進出しながら 「 栄冠 」 を1つも奪取できなかった韓国にとっては悔やまれるのと同時に、剣道家らしからぬ態度が世界の嘲笑をさそった。 2012年の前回大会( イタリア )の男子決勝で韓国剣士があらわにした 「 非礼ぶり 」 が記憶に残る中で、今回も “打倒日本” への思いが強過ぎるあまり、派手なパフォーマンスでひんしゅくを買い、日本戦の敗因を 「 敵地判定 」 に求めてきた。




 3年に一度、1970年から続く半世紀に及ぶ長い歴史の中で、男子団体決勝での日韓対決は8度あった。 対戦成績は日本の全勝無敗。 過去に1度だけ優勝経験のある韓国だが、決勝で日本に勝利しての優勝ではなかった。

 大会最終日。 3日間のメーンイベントの男子団体戦は愛好家にとって 「 垂涎の的 」 となった。 指定席の前売りチケットは早々に完売となり、最上階の席まで熱心なファンで埋め尽くされた。 下馬評通り、ライバル韓国は順当に勝ち上がり、日本の後を追うように決勝へコマを進めた。

 韓国選手のボルテージは日本との決勝で1段階上がった。 審判に自らが放った打突が1本であると執拗にアピールする態度を見せる選手、ジャンプしながら面を打つ “飛び技” まで披露する選手もいた。 観客のひんしゅくを買うのは当然だった。

 試合は日本が2-1で韓国にかろうじて勝利して3連覇を果たした。 しかし、諸手をあげて快挙を喜べない、どこか後味の悪さが残った。

 中でも、日本の剣道界を長く引っ張ってきた35歳の内村良一( 警視庁 )と、36歳のイ・ガンホの両ベテランによる大将戦に 「 がっかりした 」 ともらす声があった。 副将戦を終えて2-1で日本が僅差でリードする中、韓国の大将が2本勝ちすれば 「 奇跡の逆転 」 もありうる一進一退の状況だった。




 日本の意地と韓国の復讐に燃える気持ちが交錯。 あの日、日本武道館を埋めただれもが固唾をのんで見守った。 しかし、5分の試合時間の半分以上が 「 ツバぜり合い 」 に費やされ、正々堂々の大将戦と呼ぶに値しなかった。

 ツバぜり合いの攻防も観戦の楽しみではあるが、通常、両者は数秒もすると 「 暗黙の了解 」 で相手から離れて距離をとろうとする。 しかし、不用意に下がれば打たれるため、ボクシングのクリンチのように防御する。 韓国のガンホにとっては、何としても1本を取りたかったはずだが、内村と離れて戦うことをかなり警戒したようだった。

 内村も自国開催の重圧と韓国選手に対するやりづらさを感じていた。 「 勝利につなげることが自分の仕事 」。 試合後、価値ある引き分けをそう説明した。 韓国の選手は最後の整列と礼をまっとうしたが、決勝での日本戦9連敗という屈辱は受け入れがたく、場外で号泣する選手や関係者までいた。

 一部の韓国メディアは男子団体決勝戦での 「 不公平な判定 」 を報じる論調もあり、両国の因縁は3年後に持ち越されることになった。 2018年の次回大会は韓国・仁川で開催される。 地国開催での雪辱を期して、韓国チームは 「 今度こそ 」 相当の覚悟で日本戦に備えてくるだろう。




 女子団体の日本-韓国の決勝戦では目を疑う光景があった。 試合前、韓国選手が 「 円陣 」 を組んで気合を入れたのである。 国内で行われる試合で、選手が円陣を組みながら雄たけびを上げることは、まずありえない。 剣道のルールにこれらのことが明文化されているわけではないが、簡単にいえば 「 相手を思いやる 」 剣道の精神に反するのである。

 欧州や北中米の代表選手にとって、日本の剣道は 「 あこがれ 」 といっていい。 今回の世界大会で、剣道発祥の日本選手を見習い、剣道に付随するあらゆる 「 礼 」 をほぼ完璧に実践する選手が多かった。 試合に負けた後、観客と一緒に日本戦に釘付けになり、切れ味鋭い技が繰り出されるたびに 「 ラブリー 」 「 ワンダフル 」 と感嘆の声をあげた。 日本選手の妙技をジェスチャーでまねる光景もあった。 日本古来の剣道スピリットが言葉を越えて浸透していることを喜んだ関係者も多かったに違いない。

 「 打って反省、打たれて感謝 」 ──。 剣道人ならだれもが一度は聞いたことのある美しい教えを世界中の剣道家たちが共有できる日が訪れることを期待したい。





( 2015.06.29 )

  

 2015年6月29日、捜狐体育は、近ごろ韓国スポーツ界でスキャンダルが相次いでおり、これについて日本メディアが 「 韓国人の国民性のせい 」 などとする報道を行っていると伝えた。

 今年3月、韓国最大のフィギュアスケート大会での審判をめぐり、審判員数人が懲罰を受けるという事件が発生した。 ある審判員は競技開始時に審判席に着席していなかったが、 「 審判席に向かいながら競技を見ていたため影響はない 」 と言い訳して人々を驚かせた。 また、プロサッカー界やバレーボール界においても興奮剤の使用が相次いで明らかになった。

 これについて日本のあるメディアは 「 問題が噴出した去年の仁川アジア大会には世界中が驚いたものだが、これは韓国人の国民性のせいかもしれない 」 と報道。 問題が相次ぐ原因として、 と批判した。





( 2015.07.19 )

 

 韓国の柔道界がスキャンダルに揺れている。 韓国柔道界を統括する大韓柔道会の会長が下部組織の会長にジョッキを投げつけてけがを負わせ、暴行容疑で告訴された。 柔道会長は昨年の仁川アジア大会でも暴言を吐き、騒動を起こしていたという。 また、柔道の五輪金メダリストや代表監督を務めた銀メダリストらが公金を横領したうえ、八百長にも関与していたことが分かった。 柔道の創始者、嘉納治五郎の教えがないがしろにされている実態を浮き彫りにした格好だ。

 朝鮮日報によると、大韓柔道会の会長( 73 )は6月19日、実業団の全国大会初日の試合終了後に行われた夕食会で、傘下の中高柔道連盟会長にジョッキを投げつけた。 連盟会長は歯を折るけがを負い、病院に運ばれたという。 柔道会長は、乾杯の音頭を取ろうとした連盟会長に対し 「 ひざまずけ 」 と暴言を放ち、拒否したことからジョッキを投げつけたらしい。 連盟会長が20日に告訴した。

 13年から柔道界のトップを務める柔道会長はアジア大会の際、許可証を持たない知人を会場内に入れようとし、制止する係員に対し 「 ここでは俺が王様だ 」 などと暴言を吐き、騒動になったという。 柔道会では真相解明を求める声が出ているそうだ。

 一方、朝鮮日報は、韓国・警察庁が24日に発表した捜査結果で、ロサンゼルス五輪の柔道金メダリストで大学教授( 53 )は2012年から2年間、所属する大学の選手18人を何の関係もない済州道代表として送り出し、その見返りに同道体育会と同柔道会から1億1000万ウォン( 約1230万円 )を受け取ったという。 このほか、大学の選手強化費として支給された1億600万ウォン余などを横領した疑いが持たれている。

 さらに、シドニー五輪銀メダリストで前出の教授と同じ大学の柔道競技指導学科長( 39 )は選手の奨学金、大学の資金など8000万ウォンを横領し、遊興費などに充てた疑いがある。 韓国代表監督も務めていたが、警察で取り調べを受ける際には同監督を辞任していたそうだ。

 嘉納治五郎は柔道の目的を、身体を鍛錬して強健にし、精神の修養に努めて人格の形成を図り、社会に貢献することにある ── などと教える。 五輪で金や銀メダルを獲得するのは、並大抵の修練ではなし得ないことだ。 彼らは苦しい稽古で何を学んだのか。 自らの私腹を肥やすために利用された学生たちの心情を考えたこともあるのか。

 12年のロンドン五輪ではこんなことがあった。 柔道男子66キロ級では準々決勝で旗判定がやり直され、海老沼匡が韓国のチョ・ジュンホに勝利したことに韓国では反発が起きた。 やり直しで海老沼の勝ちが決まった瞬間、中継していたKBSテレビの解説者は 「 そんなばかなことがあるか。 どうしてこんな判定ができるんだ 」 と絶叫。 涙声で 「 チョは勝ったんです 」 と繰り返した。 アナウンサーも 「 話にならない判定だ。 今日のことは、わが国民は必ず記憶する 」 と興奮気味。 聯合ニュースも 「 釈然としない判定 」 と伝えた。

 勝利至上主義の背景に今回の不正行為の温床を見る思いだ。 今回の事件を契機に、柔道の本源に返るべきではないのか。





( 2015.09.03 )

 


 柔道発祥国では許されない態度だ。

 30日に幕を閉じた柔道世界選手権( カザフスタン )で日本勢は、男女の団体戦金メダルの他に、個人戦でも男女で金6個を含むメダル15個( 銀4、銅5 )を獲得した。

 とはいえ、来年のリオ五輪でもメダルを量産できるかといえば、そんなに甘くはないだろう。 例えば、韓国の男子は団体決勝で日本と接戦を演じ、個人戦でも金2、銅2を手にした( 女子は銅1 )。 リオでも東京五輪でも、日本選手の強敵になることは間違いない。

 その韓国選手は今大会で見苦しい一面を見せた。 最終日の男子団体戦。 審判の判定に不服があったのか、勝負がついた後に5人が一列に並ぶと、礼をしない、またはちょこっと頭を下げただけの者もいた。

 武道の基本精神は 「礼に始まり礼に終わる」 にある。 例えば柔道なら、道場への入場時、練習の前後、試合では相手への敬意を表すために礼をする。 韓国選手にとっては柔道は武道ではなく、スポーツとしての 「JUDO」 であり、勝つか負けるかしか頭にない。 そう思われても仕方がない無礼な態度だった。

 日本国内では、いい加減な礼をすれば出場登録から除外されることもある。 国を代表する選手がこの程度では、韓国では柔道の精神など誰も教えていないのだろうか。

 ちなみに立礼は、背筋を伸ばしたまま腰を折り、礼の角度は30度ぐらいが理想だ。





( 2016.03.12 )
 
    

 韓国スポーツ界が競技団体の公金横領疑惑で大混乱に陥っている。 2月17日には大韓水泳連盟の幹部3人が国からの補助金を横領した容疑で検察に逮捕された。 文化体育観光部はこれに先立ち、練習費などの横領が明らかになったとして、水泳連盟のほか射撃連盟、乗馬協会への補助金支給を中断した。 3団体には年間65億ウォン( 約5億8500万円 )が支給されており、水泳連盟の横領額は数十億ウォンに達するという。 さらに水泳の国家代表選出や連盟理事選任過程でも不正が横行していたと報じられており、不正の連鎖は留まるところを知らない。 検察の捜査は韓国スポーツ界全般に及ぶ公算が大きいと伝えられるが、元締めの競技団体がこの体たらくぶりでは、最近頻発する選手による暴行事件が根絶できるはずがない。

 聯合ニュースなど韓国メディアによると、逮捕されたのは水泳連盟の専務理事と地方水泳連盟の幹部。 SBSなどによると、専務理事はスイミングクラブの経営者から水泳代表の選抜過程で特典を与える見返りに1億ウォンを受け取った容疑で拘束された。 さらに引き出した公金のうち、約10億ウォンをフィリピンや韓国内のカジノなどで使用したとして横領と常習賭博の容疑も受けている。

 専務理事はこのほかにも、連盟内の利権事業に影響力を行使できる取締役の座を巡り、複数の人間が専務理事に金品を渡した疑惑も浮上している。

 連盟幹部の常軌を逸した不正行為に公的組織としてのコンプライアンスを疑ってしまうが、水泳連盟など複数のスポーツ団体が国からの補助金の一部を流用し、事業を不適切に実施した疑惑が持たれている。 ソウル中央地検は昨年9月から捜査を開始。 朝鮮日報などによると、水泳連盟ではオリンピックプールをプライベートな講習として使用しながら、連盟の選手らが使用したように欺いた。 不正利得額は6500万ウォンという。

 また、射撃連盟は総監督が代表選手の練習費用を水増しし12億3000万ウォンを、乗馬協会ではコーチがトレーニングをしたと偽り、練習費5000万ウォンをそれぞれ不正請求したという。 政府は年間の補助金として水泳連盟に28億ウォン、射撃連盟に30億ウォン、乗馬協会に7億ウォンを支出している。 財源は国民の税金であることは言をまたない。 文化体育観光部はすでに補助金支給を停止している。

 水泳連盟を巡る疑惑では代表選手の選考などにも不正行為が浮上している。 韓国人初のメダリストとなった朴泰桓の師匠で元水泳代表監督の水連理事が、水連の専務理事に対し、数年間、給与などを上納した状況が明らかになったとSBSが2月25日付で報じた。 元代表監督は検察から参考人として調査を受けたという。

 五輪メダリストに支給される報奨金についても疑惑がある。 朴泰桓は2012年ロンドン五輪で銀メダルを2個獲得しており、水連から報奨金として5000万ウォンが支給されるはずだった。 ところが、報奨金は水連が用意したものではなく、他の代表選手の親たちが拠出して集めたものだったという。

 SBSによると、当時の水連幹部が報奨金が足りず、水連関係者からの要請を受けた親たちがお金を集めたという。 朴はこの報奨金を後輩育成のために使ってほしいと水連に寄付したが、水連は親に返却せず、用途も判明していないという。

 韓国メディアは今回の検察捜査によって大韓体育会傘下の団体全般に構造不正捜査が拡大するという観測が根強いと伝える。