嘘つき民族朝鮮による日本人拉致




 あの朝日新聞( チョンイル新聞 )の 「 ポリティカにっぽん 」 といういかにもバカ平和主義者が好みそうなコラムについて、帝京大学の高山教授は6月5日の週間新潮でこのように書いています。
 5月20日付のコラムは社民党の土井たか子が 「 日本を戦争のできる国にしてはいけない 」 と語ったということから書き出される。
 社民党といえば、月刊誌 「正論」 に「北朝鮮のために拉致される日本人候補者を選定していた」 http://deepindigopigment.myartsonline.com/index.html#002 と書かれたばかり。
 その話かと思ったら全然違って何やらという評論家が 「 平城京には城壁はなかった 」 歴史話を引用し、 「 日本には昔から丸腰の思想があるのです 」 という結論にいたく共感してみせる。
 ( 略 )
 本当に日本が丸腰だったか、有事がなかったか、歴史書をみてもらいたかった。

 …… と、高山教授は書く。
 そして、高山教授は中大兄皇子が白村江の戦いでの大敗のあと、博多湾を中心として高さ12メートルの防備のための 「 水城 」 を1キロ以上も作り、九州と瀬戸内に幾つも城を築き、防人を配置したことが、その後、新羅の水軍の来襲( 平戸の村民を虐殺100人以上を拉致、その後博多湾、佐賀、対馬などで略奪と虐殺を恣にする )、高句麗人を名乗っている 「 刀伊 」 の軟籃( 50隻の船が対馬、九州北部一帯を荒らし、老人子供は殺し、丈夫なものは拉致 )、元冦( 元の先兵として朝鮮が対馬を落とし、島民の手の平に穴をあけて綱を通し舷側に吊るして博多湾に攻め込んだ )などがあったために無駄にならずにすんだ、日本の国難は常に朝鮮半島から来た と書いています。
 まったくです。 それなのに朝鮮人は 「我々は平和を愛す民族で、一度も他国を侵略した事なく、一度も負けた事なく ……」 などと教科書で教えています。





嘘つき民族・朝鮮民族とは連戦連敗、それでいて残虐民族です。

不思議と朝鮮と組んだ方が負けます。
[ 戦い ]    勝ち 負け

[ 元冦 ]    日本 モンゴル+朝鮮
[ 大東亜戦争 ]    アメリカその他連合国 日本+朝鮮
[ 朝鮮戦争 ]    支那+北朝鮮 (イーブン) アメリカ+南朝鮮
[ ベトナム戦争 ]    ベトナム アメリカ+南朝鮮
( 朝鮮戦争だけはどちらの足もひっぱってイーブンです )

 しかし、あの強国アメリカでも負けさせる朝鮮民族はすごいです。
 ベトナムでの南朝鮮軍の残虐さは有名です。
 支那でも当時 日本人になった朝鮮人の行為が、戦後日本人のせいにされている例が数多くある そうです。
 満州などでは100万人もの朝鮮人がいて、かっての宗主国である支那人からバカにされていたので、勝手にちゃっかり日本名を名乗り、支那人にたいして威張り、それは日本内部、朝鮮内部でも同じであったそうです。 そのために勝手に日本名を名乗っていた 朝鮮人にも正式に日本名をというので、昭和15年2月に 「創氏改名」 を許したら、今になって強制だったと言い張る民族 なのです。

 そういやぁ~ベトナム戦争にも朝鮮は慰安婦を自国から連れていきましたよね。
 日本にいろいろ言ってきていますが、 国策として 売春 をやっていた国 に言われたくはないです。
 オイ! 辛淑玉岡崎トミ子 、こういったことには抗議しないのですか?

 日本人は歴史を知らないとかいいながら 「近代国家の軍隊が、組織的に大量の女性を性奴隷にして戦場を連れ歩き、強姦し続けたなどという例が日本以外のどこの国にあるのか、ご存知ならば教えてください。」 ( 著書 『在日コリアンの胸のうち』 より ) とか戯けた事をいっている辛淑玉におしえてあげるよ。